麗しのサブリナの作品情報・感想・評価・動画配信

麗しのサブリナ1954年製作の映画)

Sabrina

上映日:1954年09月17日

製作国・地域:

上映時間:113分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • オードリー・ヘップバーンの美しさとファッションセンス
  • ロマンチックなストーリーとパリの魅力
  • サブリナの成長と葛藤
  • 感情移入できる登場人物たちの魅力
  • オードリー・ヘップバーンとハンフリー・ボガードの魅力的な演技
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『麗しのサブリナ』に投稿された感想・評価

Kino
3.0

いわゆる格差婚だけど、サブリナがそれをあまり卑下したり気にしたりしていないのが印象的。彼女は自分自身を含めて超フラットに人をみるのね。

そして、どこをどう切り取っても、サブリナの細いシルエットが映…

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プラスチックに乗るシーンなんか見てて怖かった

なかなかの歳の差恋愛モノ

デイビッドのプレイボーイ加減見てたら惚れなさそうなんだけどな…

劇中で「7年目の浮気」の映画の話してたけど、同じ日にこの…

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DVD📀所有、再鑑賞。「第17捕虜収容所」のビリー・ワイルダー 1954年監督作品。オードリー・ヘプバーン25歳、「女性よ永遠に」のウィリアム・ホールデン、「ケイン号の叛乱」のハンフリー・ボガート主…

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2.0
①筋立てが つまらなくて ワイルダーの力を もってしても どうにもならへんかった作品。②最後まで観たけども。
KSK
3.6
乙女ゲーみたいな話だった。

オードリーヘプバーンは可愛いが、現代の目で見ると年の差がちょっとキモい。
ヘプバーン華あるな
パリの恋人もそうだったけど年齢差がキツい
3.5
昔観た記憶とまた違う。
自分が大人になったのか、、うん、そちらが正解なんだと思う。

オードリー・ヘプバーンの美しさに見惚れてしまうのは相変わらず。
というより、より一層美しくみえる。
小ネタや小道具で毎回まんまと笑ってしまう。ビリー・ワイルダーは天才だ。
煙
3.8
金魚に餌をやる。テニスコート。お尻の傷23針。プラスチック。ヨット。オフィスの扉。その向こうに駆けるハンフリー・ボガート。
青
-
このレビューはネタバレを含みます

初オードリー・ヘップバーン。
どっちに転んでも年の差…年の差……になっていたので、あまりラストシーンに感動できなかったところがある。冒頭の、ほんとにたぶんあったんだろうセット(というか家そのもの)を…

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