2026/06/14視聴、U-NEXT
日本アカデミー賞作品賞鑑賞会。
リリーフランキーさんの原作未読。
タイトルから、なんとなくストーリーが想像できてしまったかも。
放蕩する父親(小林薫)、…
いつぶりかも覚えてないくらい久々に鑑賞。ジョーの優しい声の語りが安心する。歌の題名わからないけど、か細い声の歌声も。
いい具合にクズ男ながらにも、母親への愛はぶれることなく反抗もなく、いつまでも人を…
リリーさんのベストセラー自伝小説の映画化。
オダギリジョーさん、TVでこの作品のオファーを断っていたところ、病床中のお母さんの一言で出演を決められたとのことでした。
軸はリリーさんとオカンの話。
…
2回目鑑賞。
1回目見た時も2回目見た時も、いい大人が嗚咽を出しながら、泣いて泣いて観た。
この作品が好きすぎて原作も買って読んだ。
この世のものとは思えないくらい泣いた。
田舎から上京した人は、…
未熟な頃はよくない感情を抱くことや期待を大きく裏切り負い目となる行いも多々あったけど、両親は何もなかったように常に想っていてくれる存在なのだと感じた!!ただそれはどの家にも約束されているものでないか…
>>続きを読む(C)2007「東京タワー~o.b.t.o」製作委員会