「映画の世界では虚構は現実。見える世界と同じく虚構も現実さ」
最大級の不条理と不快感に最大級の拍手を。
娯楽として消費され続ける暴力、ハリウッド映画のエンタメ性や娯楽性を真っ向から否定し、そして…
最後のほう、想像できない意外な展開がおこり、
私の頭おかしくなったかと思った...
怖かったけど
結局、なんだったのか
ただ、意味がわからず恐怖を味わえた映画でした...
最初みてるときはジワ…
ガチで嫌。意味が理解できないのが気持ち悪すぎて途中からパウルのデコシワしか見てなかった。
リモコンに関してはまじ急すぎてびっくりしたわ。
恐怖と??が混ざり合ってたけど、曲があまりにも爆暴れしたふな…
胸騒ぎという作品のコメント欄にファニーゲームに似ていると多数の声があったので気になって見てみましたが、今作はただただ不快
犯人2人組の顔が無性に腹立つ
あの卵ニキめっちゃムカつくな
包みいるかって…
は?は?こわすぎ₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎
最後また繰り返すんだ、
てか何リモコンでまき戻すシーンwwwwww
映画の中で映画を支配してる男じゃんパウロ(?)こわ₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎
こっち見て話…
本作は、一切の慈悲を排除した、極めて不条理で暴力的、かつドライな作品である。
観客を共犯者に仕立て上げようとする「第四の壁」を破るメタ演出は、徹底的に観る者を挑発してくる。凄惨な状況下での長回しや…
面白かった。
監督の言いたいことはわかった。
けど、私のように「そもそも“正義は勝つ”や“カタルシス”に違和感を持ってるタイプ」からすると、巻き戻してやり直す必要があったのか?とは思う。
でも当時は…
何度も見返したくはないですが、すごい映画でした。「暴力は映画において観客の娯楽に欠かせない要素、すなわち消費可能なもの(観客=主観、消費者→消費される対象への一方通行)として今日扱われているが、実際…
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