今年2回目の視聴。『羅生門』の法廷劇も面白いが、これもいい。
少年が有罪か無罪か、それはこの際どうでもいい
ただ、偏見であいつはワルだからと決めつけてやっつけ仕事で有罪を下すのは駄目だ。
そして11…
Well depictions of how reasonable doubt works, how we observe and listen first, talk later, keep si…
>>続きを読む8/2 映画「12人の怒れる男」
▼コメント
非常にわかりやすくて、無駄が一切なかった。
キャラクターの名前がなくても、俳優の名前を知らなくても、12人のキャラクターがはっきりしているために、ほ…
ここでのヘンリーフォンダは正にアメリカン正義感丸出し
レビュー本文
我が亡父がこの映画好きで、ヘンリー・フォンダが好きだった。だから「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ウェスト(ウェスタン邦題)」の…
12人もいるのに、顔の濃いおっさんが多すぎて全ての顔が分かった
話も、一部屋の中で完結しているのでカメラの角度など変えており見やすい
おじさんのあの頑固な固定観念は凄いな
中々認めないところや、自分…