サイレント映画的な手法で、カールとエリーの夫婦生活を描写する導入部分が素晴らしく、そこがエモーショナルのピークになっているため、その後の展開が少々見劣りする印象は否めない。
無理にヴィランを立てず…
愛妻家カールじいさんが空を大冒険する物語。
亡き妻との思い出の家を、風船で浮かべて幻の滝を目指す──いいじゃないですか、とってもロマンチック。
冒頭の"さみしいご老人"が、ラッセルの世話を焼くうち…
これ映画館で観てたら感動して泣いてた。
カールとエリーが出会ってから別れるまでをほぼサイレントで流れるように描いてるところエモすぎた。寂しい。
カールとラッセルの体重だけで風船のついた家を支えられ…
どんなお話だったっけ再鑑賞!
カールさんは一体何歳なんだ、、?!笑
エリーと過ごしてきたシーンの最後は本当に言葉では表せられない気持ち。
あの人生があってのカールさんだもんね。
また心を開ける存…
幼少期に親に見せてもらったが内容忘れてたので再視聴。ピクサー作品の中でもファンタジー要素少なめの作品だが、感情にフォーカスを当てている素敵な、心温まるストーリーだった。特に最初のエリーとの出会いと、…
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