前から興味あって、やっと鑑賞。イッキ見とかじゃなかくて、生活の合間合間で見てたからかもしれないが、話が追えなかったり、人物が分からなくなりかける💦
なんか、非常に重い映画。松たか子の衝撃的な告白か…
なんだこれ、、、
クッソキツいんだが、、、
ヘビー級のジェットコースターに乗ったような疲労感。
途中で気持ち悪くなりましたが、最後まで見ないと現実から逃げてるような気がして、
気合いで観ました。
…
命は重い。だがそのような表現に馴染みがあるのは命が誰かにとって軽いものとして扱われる場合があるからだ。この映画は命の重さと軽さを扱っていて、いかにして重い側の感覚を共有していくかのその過程が丁寧に描…
>>続きを読む教師の「告白」から始まり、生徒たちの視点から見た「告白」。
教師の「告白」は冷静で計算された怖さがある一方、生徒側の「告白」は思春期の不安定さ、極端さ、残酷さが際立っていた。
理解できる部分はあ…
原作は読了後に映画も当時レンタルで観ていて、ほぼ公開当時以来の再鑑賞。令和の今改めて観ても、ストーリー、映像、音楽、そのほかどこを切りとっても凄まじい邦画。素晴らしい。
何より、湊かなえと中島哲也監…