あずみの作品情報・感想・評価

『あずみ』に投稿された感想・評価

記録。

上戸彩が好きで、他に出てるメンツも
好きな俳優さんが多かったので見た。

期待の旬はすぐ死んじゃうし😢

ラスボス、オダジョー。
ってあれ原作未読なんやけど、
あんな感じなの???

美女丸て。
確かにカッコいいねんけど。
美女ではないよな。。。

でも上戸彩好きにはいい映画。
hoka

hokaの感想・評価

3.0
小栗旬、サクッとお亡くなりになって、おぉとなった。これは上戸彩を、愛でる映画。
リア

リアの感想・評価

3.5
展開もあって思ったよりおもしろかった。
最後のあずみかっこいい⚔
Tom2022

Tom2022の感想・評価

3.5
久しぶりに人気漫画が原作の江戸時代における青年(少年少女)刺客達のお話を見たくなり見てみました。

徳川の命を受け、ある山中に親のいない10人の孤児が集められて、刺客として育てられます。この刺客達が浅野長政や加藤清正たちの命を狙います。また、主役を演じるあずみ(上戸彩)による剣術アクションも見どころかなと思います。

徳川方が豊臣方をやっつけるドラマとなっており、ストーリーがシンプルで分かりやすいので、映画の世界に入りやすいです。

これまで仲良く育った仲間を殺し合って、勝者のみが刺客になれるのはすごく残酷な世界なんだなあと思いました。ここでいきなり10人から5人になってしまいます。

町から町に渡り歩く旅芸人の芸がなかなか素朴で可愛らしい感じで良かったです。そのメンバーの一人であるやえ(岡本綾)と刺客達との出会いがストーリーをより面白くしていると思います。

あずみがどのように強いのかがわかるともっと面白かったかもしれません。ただ剣術に冴えているだけなのか、独別な技があるのか、もう少し知りたかったです。原作を見るとわかるのかな。

気楽にのんびりと見る映画としては、とても良い映画だと思います。これは、続編もありますので、そちらも見てみようかと思います。
名倉

名倉の感想・評価

3.2

記憶の限り思い出しレビュー


小学生の時行きつけの床屋になぜかあずみだけ全巻揃えてあって、ずーっと読んでて今作が特別に好きでした。その映画という事で特に理由もなく何回もこの映画を観た記憶があります。


当時上戸彩が大好きで、それだけでこの映画最高じゃん!となってました。詳しいアクションシーンはあまり覚えてないですが、グロ描写も多く、当時の自分には刺激が強かったなあと。


原作通り、あずみ以外の仲間がどんどん死んでいくので、それが悲しくて「上戸彩可哀想...」となっていました。でも圧倒的な強さで一人で敵地で暴れ回る上戸彩が最高で、自分にとってのヒーローは上戸彩でした。


あずみというより上戸彩映画としてこの映画が大好きです。


レビューとしてクソだなあ!!


まあいっか!!
ある

あるの感想・評価

3.0
原作ファンなので期待が大きすぎたかもしれない。当時、北村龍平監督のカメラワークが凄いと話題になってたけど、私は目が回っただけでした😅
一度、激渋のあずみを観てみたいです!
ほーく

ほーくの感想・評価

2.4
ナイト・オブ・ザ・リビングデッド!

この私にこんなにもプレッシャーをかけた… あれは危険すぎる…!

【時代考証】

とても重要なファクターです

原題「あずみ」

2003/6/8@MOVIX倉敷screen7

評者   ほーく

評価  2

ひとこと  単なる忍者のコスプレ・チャンバラやね

<コメント>

 確かに上戸彩の目には力がこもっている。確かに上戸彩のマントアクションの動きは美しい。確かに上戸彩のふとももには目を奪われる(お約束)。

 でもね、ただそれだけじゃん。まあ、小山ゆう原作に時代考証を期待してはいかんのは事実だが。それにしても中身がなさすぎませんか?設定がいい加減すぎませんか?人物設定がお約束すぎませんか?

個性派役者のコテコテな芝居にあぐらをかいていませんか?

 ということで、今回もネタバレが続きますので、それを望まないかたは、こちらへどうぞ。

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 念のために、原作を4巻まで買って読んでみたのだが、設定及び流れはほとんど同じである。

孤児を集め生きた殺戮マシーンとして育てる設定はあまりにも陳腐。しかも最後の試練が仲のいい者同士殺し合うことというのも珍しくもなんともない。ならば、そのシーンをいかに描くかが腕の見せ所であろう。

 セリフが現代口語調であることはまあ仕方があるまい。どんな言い回しをしていたかは多くにとって想像でしかなく、また言葉は生き物であるから。しかし、その基盤となる価値観・考え方・感情の動きまでが現在そのものであったとき、舞台は一気に現実に引き戻される。

 小汚い格好をしてみても、その当時その細工をするのは大変であっただろう髪型をしてしまえば、全く汚れていない顔や腕・脚が映されれば、臨場感は台無しとなる。エキセントリックな演技をしてみても、それはどこかで見たことのあるタイプの人物でしかない。恐るべきは、沢田研二か天草四郎か、はたまた由井正雪か。

 まあ、アクションはそれなりに見応えがあるものに加工してあったので、ちゃんとした脚本でがんばってほしいものである。

あー、伊武雅刀・オダギリジョー・竹中直人はもういらないから。
よんく

よんくの感想・評価

3.5
トラウマ映画。
でもストーリーが面白くて怖いところ飛ばしながら時々見返しちゃう。
実は若かりし頃の豪華俳優たちが勢揃いなところも見どころ。
でもほんっとにこわい。
corouigle

corouigleの感想・評価

4.0
期待していたアクションは
思っていたよりも。。。

原作漫画は面白かったが、
北村龍平監督に👀期待しすぎてしまった

versusの方が好きでした

期待せず
純粋に鑑賞に臨めば
楽しめるものと思います
ros

rosの感想・評価

3.7
子供の頃、はじまりからトマウマでした

どのキャラも強くてかっこいいけど、死ぬ時がみんなキツくて心痛い。

敵おかまみたいなやつでしたよね?(調べたらオダジョーだった。まじか)
怖すぎ。
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