「12人の怒れる男」が素晴らしかったので、それへのオマージュ作品という本作を観てみた。
陪審員のキャラを立たせるためかドタバタが過ぎる感。
アクが強過ぎるというか。
「12人の怒れる男」みたいな…
2度目の視聴。
最後は全然覚えていなかった。日本人らしく優柔不断、白黒つけたがらない、付和雷同、二転三転する、という過程があったことだけ覚えていた。
意外とみんな我がある。
実際どうなんだろう…
ヤジだらけで遅々として進まない感じがリアルで良い
「十二人の怒れる男」でキーとなる2人(序盤で話し合おうという主人公と、身内を投影して最後まで抵抗する男)が1人のキャラ(メガネ男)にまとまっている…
十二人の怒れる男を予習してからみたのが大正解。
とても綺麗にオマージュしており、ストーリーも画角も音楽も役者の動きも、おっ、これはと思わせる。私が好きだった三谷の香りがぷんぷんして面白かった。
役者…
MBTIの教材みたいな映画だった
結局豊悦が持っていってたたし、圧倒的にイケメンすぎるんだけど最初の印象悪すぎたなぁ
奥さんに捨てられたメガネは正直ただ有罪にしたいだけな気持ちが透けてたけど、あん…
シーンは会議室のずっと変わらないものながら面白かった。最初はどこかみんな人任せで、それでいてあとから段々自分の主義主張が飛び出してくる感じ、まさに日本人だなと感じた。
元ネタのほうだと、評決が済むと…
トヨエツが活躍し始める後半から一気に面白くなる!
ヤクルトお願いします
無罪の無は竹脇無我の無双だったよな
話し合いたい奴ウザ過ぎ
フルーツパフェ頼んじゃう
ダヨーンのおじさんを描くと落ち着く
スマ…
日本テレビ放送網