岩井俊二の中では一番好きかも。そもそも岩井俊二があんま好きじゃないけど。
この人の映画って体売ることを深刻に描きすぎ。僕もセックスワーク当事者だけど、体を売ることが当たり前の選択肢になる僕たちはいち…
設定と映像表現、charaの歌はとても最高だった。
一方で脚本と話の流れは雑な感じが少ししたかなと思った。レコードをキーアイテムに設定したかったのだろうけど、そうしたことで話に流石に無理生まれすぎて…
ストーリーは渋滞しまくっているが、雰囲気で押し切っている系の映画。ところどころむず痒くなる場面はあるけど、嫌いではない。
円の神様ファック・ザワは笑った。
炎に札束を投げ入れるのはちょっとグッとき…
明らかに変な映画の部類だと思うんだけど嫌いじゃない。さながら、台湾ニューシネマと香港映画とかの潮流を輸入してきて日本でやってみた、という感じの味わいでなかなか見たことない雰囲気。というか、本筋は割と…
>>続きを読む典型的なカンヌ国際映画祭出展系のTHE邦画。
雰囲気映画にしては最低限説明してる方ではあったが、ストーリーの整合性や物語の起伏を重視するタイプは避けた方が吉。
押井守とかインスタレーション映像とかポ…
幸せだったあの日は、お金があっても戻ってこないんだね。最後のリュウリャンキのなくした物を探してるってセリフが響いてくる
移民問題が映画として表現されてるような気がする。移民が自分達の国でお金を稼ぐ…
YENTOWN
映像の質感と独特な言語のリズム感がよきで見てられた
charaの魅力が爆発してて、charaの歌はやっぱり最高
アゲハのタトゥーシーン、グリコとの2人乗りとお花編むところが好き!
で…
何回見ても楽しい!大好き!私的には岩井俊二といえばリリイ・シュシュよりもこっち。これ見た後は毎回しばらくひとりでオリジナルリョウリャンキ語を喋ってしまう。
音楽良すぎる。この映画がきっかけでCha…
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