運命のしわざ
運命?
テレビも洗濯物もその傘も、みんな古くなって壊れて、お釈迦になるのが、運命さ
でも、モノは直したら、また使えるけどまた使えるけど、人は、、人はただ死ぬだけよ
そして天国へ行くん…
世界観、この言葉に尽きる
PiCNiCに続き岩井俊二2作目やけどめちゃくちゃよかった
なんで今まで避けてたんだろう
スワロウテイルという言葉が出てきたときなんかゾワッとした
綺麗
マイウェイのテープ…
岩井俊二の世界観の作り込みはすごいし、知性も感じる。
音楽は良かった。Charaのファンだったので、そこはかなり大きい。
ただ、映画としてどうなのかとなると、かなり自己満足で作ってしまっていて、観客…
55点でで2.8
ストーリー:感動的・予想不可能な展開 5/10点
構成:論理的か 5/10点
演出:俳優や声優の演技や使い方、映画の見せ方 5/10点
映像:映像の見せ方やCGの使い方 6/10…
本作の物語は、母を亡くした少女が、胸に蝶のタトゥーを入れた娼婦グリコに拾われ、「アゲハ」という名前を与えられるところから始まります。舞台となるのは、かつて円が世界で最も強かった時代の日本です。強い円…
>>続きを読む癖は強いが好きな人はとことん好きというタイプのカルト映画。そして漏れなく自分にはハマった。
円が最も強かった時代…というのは2026年の円安時代から見ると若干寂しさはあるものの、作品全体を包む雑多…
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