物語やキャラクターにはあまり惹かれなかったが、映像は芸術点が高く魅せられた。
レイアウトや白黒の濃淡、モニュメント・バレーを駆ける馬、舞う砂埃も美的で気品を漂わせているが、それ以上に画面内に起きる変…
アパッチしゅうげきからのアクションのシーンは良い
最後のリンゴの決闘もよし
会話劇、ロードムービー好きだけどこれはあまりハマらず
そんなことよりどうやって撮ったのみたいなシーン多くてそっちが気…
ストーリー ★3.4
映像 ★3.8
キャラクター ★3.5
U-NEXTにて視聴。
有名なスタントシーンがあることだけ知っていたがそのシーンは非常にインパクトがあり素晴らしかった。
ただストーリ…
めちゃくちゃ名作だ〜………詐欺師、貴婦人、呑んだくれの医者(隙あれば飲んでいるのにここぞの時にやる人間で推し)保安官、銀行員etc…いろんな属性の人たちが相乗りしているロードムービー&SA休憩ものか…
>>続きを読む◆あらすじ◆
アパッチ族の襲撃が予想される中、駅馬車は乗客を乗せて目的地へ向かう。その途中で脱獄囚のリンゴー・キッドが現れ、駅馬車の目的地にいる家族の仇、プラマー兄弟への復讐のために駅馬車に乗り込ん…
思い出し用
あらすじ
アリゾナ州トントからニューメキシコ州ローズバーグに向かう駅馬車。様々な事情を抱えた人たちが乗り合わせる中、ジェロニモがアパッチ族を率いて暴れているという情報が流れる...。…
B級ジャンル的に扱われることも多かった西部劇を、一段上に引き上げたと言われる作品。「西部劇=モニュメント・バレー」という視覚的イメージを決定づけた。アクションシーンでは、馬車、馬、人物の多数のショッ…
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