2026/4/29
心が泣いてた。
同じ失敗を繰り返すと分かっていても、一瞬一秒その人を愛する事に意味がある。不完全さも不器用さも全て含めて自分だって愛せる様になろう。全てが大切な自分を構成するから…
撮り方がすごい、どうやって撮った?ってシーンが何個もあって監督クリストファー・ノーランかと思った。
時系列が少し難解で100%理解は出来なかったけど、見た後の余韻がすごかった。
設定と撮り方が素…
公開当時(日本では2005年)劇場で観て、なんか素敵…!と感動した。
コメディ映画の印象が強いジム・キャリーが恋愛映画に結構ハマってるやん!と思ったし。
一緒に観に行った友人ら(男女各1)が「つま…
撮り方好きだな〜。斬新で攻めてる感じ、日本恋愛映画では難しいような、見たことないような、、。説明がない感じ、だからこそ点と点が繋がった時の感覚に面白さを感じる。
これは回想なんだ、これは現実なんだ、…
chatgpt
以下では、ミシェル・ゴンドリー監督、チャーリー・カウフマン脚本の『エターナル・サンシャイン』を、恋愛映画としてではなく、記憶の編集、失恋の形式化、感情の商品化を扱う映画として見る。…
ド恋愛は苦手。
でも、少しファンタジーが入るなら観る。
他人の「好き」とか「嫌い」とか、
そういう感情に自分まで引っ張られるのが、あまり得意じゃない。
でもリアルできゅんとすることなんて、そうそ…
記憶消してるときに見てる夢?みたいな記憶?が悪夢すぎた 表現の仕方がすごい〜〜
最初と最後が繋がってたし時系列ごちゃ混ぜで複雑だった
ポスターがファンタジーっぽすぎてもっとチャラついてるかと思ってた…
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