ずっと観たかった作品が配信に来て嬉しすぎ。ウォン・カーウァイ作品の中で1番好きかも。期待値も高かったのですが、期待に応えてくれる名作。この時代の作品が本当に大好き。成分ワードもおしゃれ、綺麗、素敵、…
>>続きを読む恋に臆病になった主人公が、行く先々で出会った人々の人生に触れて、次の恋に踏み出す。
『恋する惑星』はストーリーに意味がなく、独特なカットや繰り返す音楽、キャラの奇抜な行動がゴチャゴチャした心の内を…
お洒落恋愛映画
ちょっと、途中眠くなっちゃう系でしたが…
突然のナタリー・ポートマンの登場に歓喜
走り方がマチルダのままだった
それぞれの車でばいばいするところ好き
ジュードロウがエリザベス…
ニューカラーの写真っぽい切り取りが良かった
ウォン・カーウァイがアメリカを撮るとこうなるんだと関心
撮影は「デリカテッセン」「エディントンへようこそ」などのダリウス・コンジ
ノラ・ジョーンズ、レイチ…
その映画を好きと思う気持ちに、公平さの入り込む余地などない。パートナーとして好条件かどうかで、恋に落ちるわけではないように。また、もしかするとウォン・カーウァイのなかで最も悪評高いかもしれないこの作…
>>続きを読むオシャレな映画だったなぁという印象。当時大学1年の頃でまだ素敵な感性がないまま観たから感想も浅い
でも映画の雰囲気、夜の店、ブルーベリーパイのシーンはなんだかとても好きだった
もう1回観たい。も…
(C) Block 2 Pictures 2006