ライティングが綺麗すぎ。
ショーケースのガラスの反射や、ケース内の光の使い方がうますぎる。
サンセットの彼女が、
あの頃の感情になれるか確かめにきた。
もう行かないと、の流れが切なく美しい。
3…
ある歌の歌詞"君が好きと言ってた映画をもう16回みた"の映画と言われてる映画
登場人物の人柄がみんな愛せて人間味があった
この監督の映画すき
なぜ作り続けるの?に対して、君が現れ食べるかもしれない、…
意図的なぼかしやスローモーション、滲むネオンの光。夜の湿度がそのまま画面に封じ込められているようで、視覚的な魅力は圧倒的だった。ウォン・カーウァイらしい、感情を直接語らず、光と時間で滲ませる演出が心…
>>続きを読む「恋する惑星」とこれ、連続してみてしまった。食べ物屋、警官とウエイトレス、異性にフラれて傷心、など結構同じシチュエーション使ってんだね。「恋する惑星」に比べるとあんまり評判良くないみたいだけど、こっ…
>>続きを読む最後のキスシーンのカットはめっちゃ良かった。それ以外は退屈寄りのオシャレ映画。ノラ・ジョーンズとジュード・ロウの2人は絵になってて様になる。
ウォン・カーウァイ特有のなんかしっとりした感じはアメリ…
(C) Block 2 Pictures 2006