栄光も挫折も、全て音楽で繋いでいきます。
ビヨンセ、エディ・マーフィをはじめ豪華な俳優陣。中でもジェニファー・ハドソンのパワフルな歌声に心を奪われました。
時間の流れが音楽、マイク、そして衣装や髪型…
1960年代のアメリカ。イギリスではビートルズが旋風を巻き起こしていた頃、今よりもずっと差別が表面化、制度化されている時代のブラックミュージックの力強さを感じた。洗練された歌声、歌詞、コーラス、ダン…
>>続きを読む『ヘアスプレー』と同じ60年代を描いているが、あちらの明るさとはだいぶ雰囲気が違う。
音楽業界が主な舞台なだけあって成功の裏側にある生々しさを感じた。
もともとgleeのカバーでListenを聴…
歌唱力が凄まじくて、歌で思いを伝えるの真髄見てるくらい気持ちが伝わってきた。ただ、なんかストーリーのための歌って感じもして、ファミリーとかいう癖にそんなにすぐ人間関係を断ち切るんだって言うくらい歌で…
>>続きを読む中2でこの映画を観てR&Bを志したので(?)ほんと運命の作品。映画好きなお父さんが観せてくれた思い出。
音楽としてモータウンを好きになったこともそうだけど、アメリカにおける黒人文化がこういった扱いを…
洋楽に疎い私。
センターの人、ビヨンセだったの?と驚き
どうりでステージでの振りが上手すぎると思った。
私でも分かる名曲ばかりで、この映画の影響の大きさが分かる。エンターテインメントミュージカルであ…
シュープリームス、ダイアナロスの半伝記的なミュージカル。
と同時にモータウンのショービジネスを描いてるのが非常に興味深い。
ビジネスの成功と名声とこぼれ落ちる色んなものがミュージカルタッチにしても深…
(C)2006 Paramount Pictures and DreamWorks LLC. ALL RIGHTS RESERVED.