ハラとロレンスの関係、なんなんだろ...
どちらも犠牲者
クリスマスの日、全うしない 職務を
「メリークリスマス Mr.ロレンス 釈放だ」
ここでMerry Christmas Mr.Lawrenc…
異なる価値観がぶつかるというテーマが、戦争という舞台とうまくマッチしてた。良くも悪くも日本人の精神だったハラが、客観的な感覚を持つロレンスによって歩み寄っていくさまはすごく良い。だからこそあのラスト…
>>続きを読む余計な説明がないから、全てのシーンに意味があるし、どこを切り取っても名シーンになる。
どこまでも日本の価値観であり続けたヨノイも最後には平和への種を宿し、他文化への理解や尊重を纏ったハラの顔つきは登…
いつか観よう観よう
と思って先延ばししてた作品、
せっかくなので
クリスマスイブの今日観てみた
北野武と坂本龍一が出てるのは知ってたけど
デイビッドボウイが出てるとは知らなかった
大義のために一…
陰惨な描写が続く。正直途中でへこたれそうになったが、物語が進むに従って、その恐ろしくも美しい空気感に引き込まれていった。
ヨノイとセリアズの件のシーンから、ハラとローレンスのラストシーンまでの流れは…
冒頭の、坂本龍一のテーマ曲から「良いなぁ」と期待して観ましたが、良くも悪くも期待してたものとは違って、中身としては斜め上のBL作品だった。
ストーリー的に決して分かりやすいものではないし、展開も独…
とても良かった
個人的に捕虜のストーリーは初めて見たがとても見応えがあった
日英どちらよりの映画なのかも分からない
とにかく極上の作品と感じた
北野武以外の俳優は知らなかったが皆迫力があり素晴らしか…
坂本龍一がカッコ良すぎた。
戦場のメリークリスマスの曲自体が大好きで、それが気になってみた。
戦争の愚かさだったり残酷さをクリスマスとゆう神聖なもので昇華してるようにも思えた。
最後のハラの笑顔には…
大島渚プロダクション