若い頃のケイト・ハドソンみたくてたどり着いた
『あの頃ペニー・レインと』
雰囲気のいい映画、こういう類はめっちゃ好き
少年が大人の世界に憧れて飛び込んでいく感じはmid90sに近い。
ウィリアム…
なんか適当な映画。ブラック・サバスの曲ほとんどかかってないし、原稿全然書いてない。バンドのツアーの感じもステレオタイプ。グルーピーもライターもバンドも全部浅い。Doorsとかジャニス、クイーンの映画…
>>続きを読むステレオタイプなロックバンドを取り巻く環境ってこんな感じよね、想像通り
バンドエイドみたいなのが一緒にツアーまわってるのは知らなかったけど、これも想像に難くない
少し大人になったウィルはこの先もずっ…
ベストムービーといえば、迷わず『あの頃ペニー・レインと』です
ウィリアムくんは初々しく、ペニー・レインは可愛く、ラッセルを含めたバンドメンバーにマネージャー、レスター、お母さん、お姉さんなど登場人物…
みんな人間味溢れてていい奴。
題名からペニーレイン全面に出してくるかと思いきやそこまでではなかった。でも確実に主人公に影響与えてる。
曲もよすぎたし喧嘩のところの「顔がよすぎるんだよ!!」は普通に言…
リアル とは?
現実 とは?
ペニーレインが可愛すぎる。
素敵すぎる。
ドリーミーだけど
彼女が1番のリアル。
技術的な感想
ペニーレインの写し方に愛があるし
ウィリアムの写し方にもやさ…
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