ルーブル美術館行ってきたから急に見たくなって10年ぶりぐらいに視聴
モナリザに残されたサイン、最後の晩餐の謎と暗号が解き明かされていくところが見どころ
レオナルドダヴィンチをキリスト教に絡めてダーク…
キリスト教の聖書っていうのが後世に作られたという事実、作成の際使われなかった福音書があるという事実は知ってから見た方が良いかな?様々な神秘性を帯び、長い歴史のあるキリスト教をテーマにしたからこそ生ま…
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パリのルーヴル美術館で館長が不可解な死を遂げる。事件の捜査に巻き込まれた宗教象徴学者ロバート・ラングドンは、館長が残した謎の暗号を手がかりに、壮大…
自分はキリスト教や美術にはあまり知識がないので難しい言葉や流れが多々あった。
しかし歴史がひっくり返る壮大な可能性というものには凄くロマンを感じる。謎解きや絵画の秘密というのはドキドキして映画として…