キリスト教に馴染みのない日本人には難しい。がしかし日本人だから楽しめる部分が多いとも思う。
久しぶりに1作に濃厚に謎の詰まった映画を見た。途中キリスト教に関する情報が溢れてついていけなくなりそうにも…
記録
キリスト教の前提知識が無さすぎて置いてけぼりになる瞬間があったが楽しめた。
後に調べて意味は理解できたが、その解釈自体が不敬だと言われ批判されていることも同時に知って複雑な気持ちになった。…
「こっちの聖杯をめぐる話もいいね」
なんとなく評価があまり良くないイメージが強かった本作ですが、ハンス・ジマーコンサートで聴いた曲があまりにもよかったので、重い腰を上げて鑑賞。
ええ、面白いでは…
ラングドン教授シリーズの1作目。
全体的におもしろいんだけど予備知識がないと置いていかれる。
キリストとか歴史物は嫌いじゃないけどやっぱり難しい。
追跡劇とかはハラハラした。
最後のルーブル美術館の…
何年かぶり、何度目かの視聴。
面白すぎる。
『最後の晩餐』で真っ先に意識が持ってかれるのは中央のキリストのようで実は、ヨハネとキリストとの間の妙な空間ではなかろうか。ヨハネの顔の傾き具合にも違和感…