幼い頃からだいすきな作品、不朽の名作。
再上映してるとのことでタイミングよく観れた!大人になって改めて観て、より理解できて楽しめた。
オードリー・ヘプバーンが美しく、可愛らしい。
老若男女問わず惹か…
有名なシーンは知っていたけどちゃんと通して見たのは初めて。
アン王女が多言語で挨拶するシーンで、ドレスの中でヒールを脱いで四苦八苦しているのが好き笑
このシーンだけで、優秀な王女の側面と、親しみや…
アン王女が、いっときのロマンスを経験して大人になっていく。ラストの会見のシーンにおける、「この場だからこういう」の応酬たきたら見事で、老害チックな言い方になるが、最近の政治家たちに見せてやりたくなる…
>>続きを読むロマンスとコメディの絶妙なバランスの不朽の名作。何度も観ているのにレビューしてなかったので今回再度鑑賞。
とにかくキュートなオードリー。おてんばで姿勢良く優雅でありながら笑顔は品良く可愛い。これだ…
さすがはラブロマンスの金字塔
映画館でやっていたので初めて見ました。白黒は新鮮だったけどやはり名作。とても素敵なロマンス映画だった。
台詞回しが上手くて、最初から最後までクスッと笑えた。王女が退屈…
オードリー・ヘップバーンが本当に綺麗で美しいなぁと思いながら観ていました。
昔の映像でこんなに綺麗なので、現代はもっと綺麗なんだろうな…
クスっと笑えるところもありつつ、ラストシーンがとても印象に…
75年前の映画とは思えない、色褪せない魅力があった
アン王女の24時間の『ローマの休日』がきらびやかに描かれており、ローマの街に自分も行きたくなった(カフェ、真実の口、コロッセウム、船上ダンスパーテ…
連日過密スケジュールな公務に嫌気がさしてちょっとだけ抜け出しちゃお!のつもりが大脱走になってしまい、それならいっそ!とショートヘアにしてローマの街を楽しむ姿がかわいらしい
船上パーティーで秘密警察…
白黒なのにローマの街並みが目に浮かぶようで、1950年代の作品とは思えない衝撃がありました。
オードリー・ヘップバーンの美しさに魅了され、登場人物の心理的な背景も丁寧に描かれていました。
最後に…