ダークナイト ライジングの作品情報・感想・評価・動画配信

ダークナイト ライジング2012年製作の映画)

The Dark Knight Rises

上映日:2012年07月28日

製作国:

上映時間:164分

3.9

あらすじ

「ダークナイト ライジング」に投稿された感想・評価

パクタ

パクタの感想・評価

5.0
「もっと違った幸せを願っていました。今もそう思っています」


「ヒーローには誰でもなれる。少年の肩にコートをかけて、世界は終わりじゃないと教えて安心させればいいんだ」
Tanaka

Tanakaの感想・評価

4.2
クリストファーノーランバットマンのトリ。
ダークナイト(ジョーカー)やばすぎたけど、ライジングは完結編という感じで、特に最後は良いシーンが続いた…。
ティムバートン編よりキャットウーマンと共に戦っていて印象的でした。ティムバートン編の切ない感じよりハッピー。
バットマンを観て初めて救いの感じる終わり方でした!
ryuta

ryutaの感想・評価

3.7
なんと、アン•ハサウェイが出てる!
インターンの鑑賞して以来で得した気分。

ラストとなる三作目。面白かったです。少し長い気もしましたが。

三作品通して、執事がいい味出してました。ずっと味方と話してくれた一作目、今回は、主人を怒らすことに。
ずっと、この方が側にいて、バットマンに深い愛情を表現されていて、ずっと魅力的でした。

ラストもよかったです。
EIJI

EIJIの感想・評価

4.2
【84点】──感想と批評

本作のヴィランはジョーカーと違い、不気味さはないが、最後のバットマンの敵として良い役割を果たしていたように思える。ベインは言う「希望があるから絶望があるのだ」と。希望をちらつかせ金と労働力を搾取する富裕層こそ裁くべき存在なのだ、と。

『ダークナイト』を超えたのかといえばそうではないが、綺麗な落とし所でバットマン(ブルース・ウェイン)を讃えたくなる。
ラストは賛否あれど、これまでの辛い経験(特に『ダークナイト』ほどのもの)を目にしてしまったからには、彼の幸せを願ってやまない。


【評価基準】──以下ネタバレを含む場合があります
1.シナリオ(24/30点):物語の面白さ・新しさ
2.表現(26/30点):演技・音楽・オブジェクトといった画の総合パフォーマンス
3.社会的意義(24/30点):社会的インパクト・“史”に刻まれる普遍性
4.好み(10/10点):自分の感性に合っていたか・あるいは新たな好みを開拓してくれたか・その他加点ポイント
※Filmarksでは100点×0.05の値で算出。
※70点(3.5)は基準値・80点(4.0)以上は見て損しない良作・90点(4.5)以上はオールタイム・ベスト級の傑作
※評価はコンテクストに左右されるものであり、故に同じ点数でもジャンルや時代が異なれば意味合いは変わります。を記録。
さけ

さけの感想・評価

3.5
トムハーディ鍛えあげられててかっこいいですね。

ベイン登場のときに流れているドンドコドンドコ太鼓のBGMがテンション上がります!

ノーラン監督のバットマン3作、一気に観ました。ラストよかったです。
Icolori

Icoloriの感想・評価

4.7
バットマンが何度壊されても自分の信念に従って行動し続ける姿がとにかくかっこいい。否定する人もいるが、味方がいなくてもアクションを起こすことが1番難しいのだ。
Y

Yの感想・評価

3.8
ビギンズの設定がここで効いてくるとは。
キャストがめっちゃ豪華。新規の人物全員信用できない笑

ラストシーンが?だったけど、原作とリンクしてるらしい。
ちょっと泣きそうになった…
「ヒーローには誰でもなれる。少年の肩にコートをかけて、世界は終わりじゃないと教えて安心させればいいんだ」がめちゃくちゃかっこよかった

アメコミのヒーロー系の中では、バットマンが一番現実に即してるよな、
ta

taの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

バイク好きなんだよな…原作を知らないからロビンわからんかった。
Sakiyo

Sakiyoの感想・評価

3.9
エンドが最高。
クリストファーノーランの描くとバッドマンはリアルさがあって惹き込まれる。ただ、キャットウーマンの完成度が高すぎてあまりに美しすぎて、逆に我に帰っちゃう。笑
Chi

Chiの感想・評価

4.0
いいエンド!
野暮な疑問だけど、地下牢からゴッサムシティにどうやって帰るの。
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