原作未読で1944年のは見た。
という状況で、大学の授業で全体を把握したかったので視聴。
でもどうしても過去作と比べちゃう。
そして画質とか上がってたり、マイケル・ファスベンダーかっこよかったりは…
この時代に生まれてこれてまだマシだったな
まぁ今の人間も十分気持ち悪い奴らしかいないけどな
この頃のミア・ワシコウスカ美しすぎる
イモージェン・プーツも美しいすぎた
この2人が恋のライバルなのは映…
イギリスの作家シャーロット・ブロンテが1847年に発表した長編小説。
寒い凍りつく土地に建つお城、ホラーに見える蝋燭、控えめで、美しい刺繍や細いウエストプリーツのドレス。コルセット。
ずっと薄暗く…
イギリスの一面の荒野の風景や、石造りの建造物の小さなドアを見ると、説明のつかない懐かしさや悲しさを感じます。
登場人物達がよく「辛気臭い」というけど、冬は特にそうなんでしょうね。
笑わないし、少し影…
ミア・ワシコウスカの芯のある落ち着いた雰囲気が魅力的。シックな衣装がとてもよく似合っていた。
行動力があり意思の強いジェーン、取り巻く環境、なかなかハードなストーリーと、内容や人物の動向は落ち着き…
ゴシック調のアンティークが好きなので屋敷の雰囲気も調度品も素敵で見応えあり。お洋服もかわいくて好み。ストーリーはまあ見れるっちゃ見れるかなという具合。お互いのどこにそんなに惹かれたんだろう…?と首を…
>>続きを読む原作と比べてロチェスターがかっこ良すぎた。
荒涼とした景色とお城とても素敵。
「僕の肋骨と君の肋骨に紐が結びついていて、、」の台詞に「なぜ肋骨、、、?」と疑問を感じながらかっこよすぎてどうでも良く…