現代が戦争まっしぐらの世の中なので、正義と言いつつ戦争には肯定的である作中の人物たちへ、少なからずの戦争プロパガンダを感じながら観ることとなった。
制作陣の意図としては「国と国の喧嘩」というより、「…
彼が好きな人には非常に失礼だが、冷静に考えるとキャップって政治色といえばいいのか、変なポジションのヒーロー。ただ、私が好きなポイントでもある彼の良い意味での諦めの悪さや善人の姿勢があるからこそ世界的…
>>続きを読むマーベルヒーローの見る順番というのを調べて1つめがこれだった。こういういかにもアメリカの映画!って感じのものを見たのが久々だったけど見やすくていいなあ。でも順番は時系列よりも公開順の方が正しい気がす…
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