この3作目はスピルバーグが監督から制作総指揮に移っている。
物語としては、サイトB(イスラ・ソルナ島)上空のツアーガイドを頼まれたグラント博士が、依頼してきたカービー夫妻の本当の目的、行方不明にな…
三作目にしてグラント博士が帰ってきたことが嬉しかった。ラプトルが可愛い。あとは元夫婦の2人がかなりのクズだと思ったけど、そうでもしないと博士がまた戻ってくる展開にできなかったとなると仕方ないと思う。…
>>続きを読む依頼主の元夫婦の我儘に無理矢理付き合わされてきた人達が散々な目に合っているにも関わらず、申し訳なさそうにすらしない元夫婦に終始腹が立つ。巻き込まれた人たちも文句を言うでもなく助けようとするところに、…
>>続きを読む一番印象に残ったのはやはり着信音のシーン。少し間抜けな、日常に馴染む着信音が、恐怖の合図になっているのは洒落てる演出ですね。
プテラノドンが出てくるシーンの、長い吊り橋も恐ろしい。ただでさえ壊れそう…
アメリカで観た思い出の作品。
といっても覚えてるのはアメリカの観客たちは上映中も大盛り上がりで各々好きに叫んでいたことと、霧から現れる恐竜、男の子の名前がエリックであるということだけだけど!
日本語…
グラント博士再登場回。
完全に恐竜PTSDになってるグラント博士。騙されて2個目のジュラパに連れていかれて息子探しをする羽目になる。
ラプトルの卵、取っただろ?!って思ったらやっぱり卵泥棒してるし、…
グラント博士回
息子よく生きてたな!
サバイバル力に溢れすぎている!
助手〜!それはやっちゃいけないよ!
でも責任感じて?囮になったのはびっくり。
助手も生きててよかった!
携帯の着信音が耳に…