まずイントロのカメラワークと色使いが非常に'0年代しててたまらない。
脚本はよくある精神安定剤持ちのヒス判定をくらう胸糞ムーブ、焦らされるが確かに効果的。これも言うほど悪くない。
近年イントロにシ…
自分もその場に居合わせた客なら、だた単に迷惑な客がいるなー、騒ぎを起こさないでくれよとイライラしているだけだったと思う。
中盤まで、1人の悲しい母親の妄想だとし信じ込んでいた。
家族が犯行の対象にな…
まんまと騙されたぜ!
あらすじ↓
夫の突然の死という悲しみの中、航空機設計士のカイル(ジョディ・フォスター)は、6歳の愛娘ジュリアとともに故郷ニューヨークへと飛び立った。夫の棺を乗せて離陸したその…
途中まで「妄想か陰謀か?」でじっと観ていたが、後半からツッコミどころ満載に。セラピスト役のグレタ・スカッキがちょっと気になり調べた。『氷の微笑』のキャサリン役は当初、シャロン•ストーンでなく彼女だっ…
>>続きを読むジョディフォスターがかっこいいお母さん。パニックルームもそんな感じだった。
心が疲れて妄想を信じてるのか、本当に娘が飛行機で居なくなったのか、どっち?と思わせられた。シャッターアイランドを最近見た…