ディズニー映画全般的に言えることですが、これが1955年に公開されたとはじ難い...クオリティが高すぎる...
この一作品から、今もなお愛さ続けている音楽とキャラクターが生み出されていると思うと感…
ディズニー版「ピーター・パン」
ピーター・パンがかなりの傍若無人っぷりで、フック船長に同情すら感じてしまうってのがまず驚く所。
圧倒的自由人かつ要所に優しさを魅せる完全なる人たらし。
永遠の子供…
タイトルロゴとエンドカードの淡い色使いがおしゃれすぎ🪄「これは繰り返し起きていること」ってのがすてきだな〜ずっとピーターパンはピーターパンのままで子供をさらいつづけてるんだ、メリーポピンズみたいな際…
>>続きを読むインディアンを捕まえに行く!
ピーター・パンなどというありもしない空想の冒険譚に入り浸る少女ウェンディと幼い弟たち。両親がパーティに出掛けて留守をする中で、”忘れていった影”を求めて本当に彼が…
ファンタジースプリングスのピーターパンで、「いつまでも子供のままでいてね」というピーターパンに違和感を覚えて、見返してみました。
みてるとコミカルで笑えるシーンがたくさんあるけど、ネバーランドの登場…