ギャッツビーの人生はデイジーへの一途な思いが全ての原動力だった…
ただね一途過ぎて、独りよがり過ぎたような気がする😵
ラストは泣く😭切ないな~😭
それにしても、レオ様の顔面がイケメンすぎて✨️見…
ニックがパーティーの唯一の招待客から、最後は唯ーギャツビーの死を悼む人物になるのがすごく面白い。
彼は庶民として富裕層と貧困層の中立の立場にいながら、唯一すべての真実を知っている。トムたちの傲慢さ、…
初見です。
聳える摩天楼1920年代のアメリカNY。これでもかと続くパリピたちの終わらない狂瀾。
ディカプリオは本作では30代後半、美しさの中に成り上がりの残滓がほの見える名演。デイジーという″初…
『友よ』
汚れの無い夢
1920年代 活気に満ち溢れたニューヨークを舞台に、純粋で力強い愛が描かれる。彼は過去を変えられると信じて、光に手を伸ばした。
切なすぎる。「ぅぁぁぁ、、」ってなる。
2…
飛行機内で観た。
レオ様ファンには大変申し訳ないが、ぼくは今まで彼を格好いいと思った事がなかった。
が、しかし、ギャッツビーが主人公と初めて握手を交わした時のあの笑顔に、ぼくもそちら側にいきました…
人生はタイミング
過去と現在の人間は別人でその時最良だと思う選択をするしかないし、目の前の人と向き合うしかない
ギャツビーの人生だってギャツビーが選んできた生き方の結果だし、何も可哀想とは思わなかっ…