真っ直ぐで元恋人の事をずっと待ってる男性の話って感想と
過去の恋人に執着してしまうあまり、元恋人の今を否定しやり直させようとする身勝手な男って感想がある
女性のために大きい屋敷を設けていつ来ても良…
バズ・ラーマン監督特有の過剰なビジュアル表現が、そのままテーマの説得力へと昇華された文芸ドラマの一作。1920年代の狂乱のニューヨークを舞台に、夜な夜な豪華絢爛なパーティーを開く謎の大富豪ジェイ・ギ…
>>続きを読む「彼の名はギャツビー。男の憧れ、女の理想。
その人生は――【嘘】」
1920年代、狂乱のアメリカ。圧倒的な色彩と豪華絢爛なセットで描かれるのは、一途すぎる愛が築き上げた、あまりに孤独で華麗な嘘の果…
ゼミで見た!
恋愛映画というより、「過去への執着」と「理想を追い続ける人間の悲しさ」を描いた作品だと感じたなー
ギャッツビーはデイジーを愛していたというより、かつての理想のデイジーと過去そのものを愛…
結婚してても自分をずっと好きでいてくれてる、待ってくれてるって信じられるのもなかなか傲慢だなあ
でもデイジーのために何もかも用意して何もかも捨てれるくらいなんだから、そら信じてないとやってられないか…
カメラワークのせいで意識を失って、物語を追うのが難しかった。めっちゃきらびやかで、ギャツビーが何者なのかみたいなドキドキでやっていくのかと思ったら、純愛物語が始まって。
きれいな画面を切り貼りした…
ギャツビーの登場がベストシーンかな。
映画としては相当金かかっているが…。
公開当時2010年代前半のサウンドを1920年代の画に流すセンスはちょっとね?
全体的に選曲と音効がヘンな気が…。
ストー…
ややもったいなく感じる作品でした
トビーマグワイアは良かったです
ブキャナン氏はイメージと違ったかなー。マートルさんも。そして、この2人の愛人関係はイマイチしっくりこなかった。「え?こんなとこのこん…