初見時より感動🥲した。堅物な言語学に精通した馬締光也松田龍平を配置転換で獲得した辞書編集部が、13年間の地道な言葉の採集、他の辞書との突合、言葉の持つ意味の模索、五回の改稿を経て「大渡海」出版に漕ぎ…
>>続きを読む2026/2/26@U-NEXT
いこ🐱(77点)
【感想】
辞書作りというなんともマイナーなテーマでしたが、すごく興味深い内容でした!
辞書ってこうやって作っていくんですねー。
言葉をわかりやすく…
好きすぎる。
原作小説も好きだが、映画はそれを上回って好き。
真締さんのように自分がハマるピースの位置を見つけられた人生ってとても豊かに見えて羨ましいな。
彼を囲むすべてのキャラがそれぞれにそれぞ…
小説まるまる一冊をそのまま映画にしたようなとても綺麗な作品でした。
主演の松田龍平の演技が見事です。今で言うコミュ障な男性を自然に演じられていました。
普段から何気なく使っている言葉にちゃんと意味が…
言葉の海を渡る舟
自分にとって、歌詞を書くこともそうだから、バンドとの10年もそうやと思ったから、今観れてよかった
何かを作ることは、年齢をどれだけ重ねても、熱くなれたり、青春ができたりすることで…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会