辞書をつくることがこんなにも大変なことだとは知らなかったけど、よく考えればそうだなと、改めて自分の想像力の無さに飽き飽きした。でもネガティブな要素だけじゃなくて、同時にすごくロマンチックなものだと思…
>>続きを読むあまりにも原作が良すぎた、特に西岡は原作の方がいいキャラしてたように感じる 馬締との関係性ももっと丁寧に描いて欲しかったし、いいセリフもまあまあ削られてて悲しかった でも2時間の尺に収めるって考えた…
>>続きを読むNHKドラマ視聴後に鑑賞。
こちらも中々素晴らしい。が、
やはり10話のドラマと比べると駆け足感あるね。泊まり込みの作業シーン、ドラマでは働き方改革でサラッと過ぎたけど、映画版はみんなお風呂入ってま…
この映画を見た後に小説も読みたくなった。
一見穏やかな映画かと思っていたけど、辞書制作に対する熱意や責任感なども感じられる
映画。
馬締の恋に対する辞書制作メンバーの反応がとにかく面白かった。
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良いと聞いていたけどよかった。
本と映画どっち先に見るか迷って先に見ました。
かっこいい。一見地味に見えるけどなんでも突き詰めればきらきらするのかな。
たしかに、辞書の紙って特別。
辞書って読み物…
今の世の中スマホ一つ有れば辞書なんか
必要性を感じない… こんな時代でもなお
“ 辞書 ” は不動の存在意義を持っている
「言葉の海、それは果てしなく広い
辞書とはその大海に浮かぶ一艘の舟」
…
辞書を作ってる人のことや辞書が作られる裏側を考えたこともなかった。このようにつくられていることや、辞書によって同じ言葉でも説明の表現が異なることにびっくり。物語は温かく大きなインパクトがないため倍速…
>>続きを読む(C) 2013「舟を編む」製作委員会