以前1度鑑賞していますがNHKでドラマ化されていたのを観て再鑑賞。10数年にわたる辞書の編纂作業を淡々と描く作品。改めて観ると忘れていた部分も多く、ドラマ版はてっきり続編だと思っていたら映画の後半部…
>>続きを読む「舟を編む」
2026年3本目
派手な展開があるわけじゃなくて、全体的にとても穏やかな映画でした🌊
正直、少し物足りなさも感じたけどー。日本語の美しさを改めて学びたくなった。
松田龍平はまじで適役!…
新しい辞書の刊行を控えた出版社では、ベテラン編集者の退職の為にピンチに陥っていた。後釜として営業部から引き抜かれた若手社員・馬締光也はコミュニケーション能力が皆無の変人。果たして国語辞典「大渡海」は…
>>続きを読む(C) 2013「舟を編む」製作委員会