リトルミスサンシャインの監督とポールダノのタッグのラブコメ映画。
一発当たった小説家のカルヴィンがスランプでかけなくなってるときに、夢に見る理想の女性のことを文章にしてたらある日突然自分の家に彼女と…
ある作家が夢に見た理想の女性を小説にしたところ、その彼女が実際に現れてしまう物語。主人公の立場は羨ましさこの上無い設定かも知れません。… が、パートナーの感情とは好きに調整出来ないが故に一喜一憂しな…
>>続きを読む初めは、なんて夢みたいな作品、カルヴィンよかったねーなんて思ってた。
でも、作品が進めば進むほどカルヴィンの嫌なヤツ感が強くなっていって…ルビーに真相を話したときなんて正直胸糞悪かった。
最後、カ…
パッケージの可愛らしさに、以前は甘いラブストーリーだと思っていたが…
作家の男が小説に書いた理想の女性。ある朝目覚めると、その彼女が突然、恋人として家で生活している。
どんな時空から現れたのかは…
なんだろう...
まあまあ面白かったけど
ささりきらないかんじ
自分の都合よく書き換えてしまうとこ
「ruby was miserable without Calvin」
「ruby was fi…
もしも大好きな相手が、望むように自分のことを大好きでいてくれたら。
そうした願望は、思春期や青年期の失恋というかたちで、切実に味わう感情ではあるものの、ひょんなことから、もしもかなってしまったなら…
小説家の男が書いた理想の女性が、現実に現れてしまうというファンタジー。
設定だけ聞くとロマンチックだが、物語は次第に創作と支配、愛とエゴの境界へ踏み込んでいく。
「思い通りに書ける」という力は、
…