①ペ・ドゥナが好きなので可愛いペ・ドゥナが沢山見れて嬉しい。ワンピース2着とも、すごく可愛いかったなー(> ̫<)
誕生日祝われて泣くシーンも凄かった。「私は代わりでいい」と言う自己肯定感低い主人…
主演ペドゥナ、劇伴wegということで見たが、ちょっと説教くさい映画だった。実存!みたいな映画が多い中、みんな空っぽの代用品であるからこそ、その欠如を埋め合うことで社会が成立するというのはおもろいっち…
>>続きを読むダッチワイフが心を持ち動き出したらと寓話的な内容。
手作り感ある特撮とペ・ドゥナさんがカワイく緩めの雰囲気ながら。
生き物は年を取り死ぬという事への思い、代用品と生まれた事をブレードランナーなど作ら…
満点。
映画って満点だと思ってもまた満点が出てくるのがすごい。出てくるって言い方は傲慢だが。
こころ、たましいという題材は不安定な存在で、まだよく分からないから題材になることは多いと思う。でもその…
2009年製作公開。原作業田良家。脚色監督是枝裕和。
空気人形とは上品な言い方で、ダッチワイフ、ラブドールのことでした。/わたしは性欲処理の代用品/型遅れの安物/と自嘲する空気人形をペ・ドゥナが演…
人間も人形と同じように代わりなんていくらでもいる代用品
大事にしている好意を持っているとはいってもそれは身近で手頃に自分の空虚をうめてくれる存在のうちの1つであるからに過ぎないと考えたらとても悲し…
(C)2009 業田良家,小学館,『空気人形』製作委員会