アメリカ空軍の将軍が突如発狂し、ソ連への攻撃命令を下す。しかし、ソ連は全てを無に帰す”皆殺し”装置を持っているという。軍部と各国首脳たちは全面核戦争を防ごうと会議を進めるが…
ゴジラを核戦争に置き…
冷戦真っ只中の時代に公開されたブラックコメディ映画、フツーに笑った
当時の風刺なんだろうけど現代にも通じるものが多い
大統領と博士、空軍大佐の3人が同じ役者なのすごい全然気づかなかった
追記:これ…
ブラックコメディという括りなのか、これが…。冷戦時代の米ソ対立を風刺した作品だけど、資本主義の象徴たるコカコーラの自販機を撃ったり、共産主義を口汚く罵るセリフがあったり、あくまでもどちらが良いとか悪…
>>続きを読む冷戦下におけるキューブリック渾身の反戦映画。
危機的状況での軍人、政治家らの認識の甘さや身勝手さ、それぞれの国家観を最高に黒い笑いで滑稽に描く。一人三役を演じきったピーター・セラーズに脱帽。
そ…
1964年の映画か。白黒だからもう少し古いと思った。カラー映画はいつから始まったのか。
ずっと見たかった映画。ちょくちょく話題になる。午前10時の映画祭で2001年宇宙の旅と時計じかけのオレンジ観て…
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