ビンラディンを追い詰めた1人の女性にフォーカスを当てた作品。
不確かな情報が交錯する中、直感と執念で突き進む主人公の姿は狂気を孕んでいるようにも見えたが、その狂気こそが必要不可欠なもの。
ラストの突…
説明少ないから頭使ったあ
どこへ行く?って聞かれた後の無言が深い
最後の涙の意味は?
結局捕まえられないというところに焦点を当てた脚本が完成した後にビンラディンが暗殺されたので脚本を書き換えたら…
『ハウス・オブ・ダイナマイト』の視点が非常に面白くでキャサリン・ビグロー監督を知り、過去作も観たくなって鑑賞。
結論を知らずに観たためラストまで行っても、これはどこまで事実なのかと懐疑的に観た。
…
この映画をみた当時は、強化尋問に震えた。こんな尋問が合法でいいのか?ってなったし、ジュネーブ条約はどうなってるのってなった。そのおかげでいろいろ調べるようになったんだけど、この映画ではCIAの尋問方…
>>続きを読むインパクトが大きい一作だったけど、見たの1週間も前だから若干忘れている。
世の中の曖昧な言葉をかき集めてみれば、正義というのはその中でも一軍を張れる存在なんだと思う。100%正しいことが存在する以…
満足はできなかったが面白かった。
ドキュメンタリータッチで構成された映画のため、リアルを追求しすぎるのであまりストーリーを楽しむ映画ではなかった。
捜査官、政府関係者、軍人それぞれの視点でビンラデ…
どこまでが実話なのか分からないけどこんな軽々国境超えて邸宅に着けられるならベネズエラやっちゃったのも納得行く
明るいリビングで観ていたから最後のとこが非常に見づらいからみんな電気は消して!
しかし長…
Jonathan Olley ©2012 CTMG. All rights reserved.