実話に基づいているのでしょうね、どこまでが本当か判らないが、ビンラディンの暗殺は現実に行われた。CIAの内部も描かれているのかな、いろいろと興味深く、リアルな感じがした。CIAの自白は拷問なのだ、オ…
>>続きを読む今起きている、イラクとアメリカ・イスラエルの戦争を鑑みるに、延々と続く禍根があり、過去から現在へと続いているのでは?と思う。
なぜここまで争わねばならないのか。
なぜ無害の人たちを巻き込むのか。
…
ビンラディンの行方を追うCIA女子分析官の話。
最初は拷問を目の当たりにして、顔を顰めて目を逸らしていたが、
いつしか顎で拷問を指示するように。
仲間が死んだり、途中リタイヤする中、執念深く追い続け…
9.11からはじまりビンラディン殺害までCIAの話
CIAの水責めは定番なのか
ずっと緊迫が続いて目が離せなかった
最後は終えても虚無感がのこったような印象でそれも心が痛んだ沢山の友人がテロでなくな…
全編通して緊張感や張りつめた空気で、集中して観ることが出来た。
とてもリアルだったし負の連鎖はこれからも終わらないであろう。
人間が自身の愚行に気づかない限りは。
ラストの彼女の涙には色々な意味が込…
何度も寝落ちして、結局3日かけて鑑賞。
長い。無意味に長い。
テーマは実話でもありシリアスであることには間違いないんだけど、すでに知っている輪郭をただ擬えるだけのストーリーは、映画作品としてどれ…
緊張と恐怖を感じながら最後まで集中を切らすことなく見終えた。
世界を駆け巡ったニュースの裏側で何が起こっていたのかが描かれ、知りたかったような知らない方が良かったような相反する気持ちになった。
終わ…
Jonathan Olley ©2012 CTMG. All rights reserved.