テンポ★☆☆☆☆
物 語★★★☆☆
演 出★★★☆☆
感 情★★☆☆☆
リピ欲★★★☆☆
ラストシーンは派手な演出は無い。でもそれが生々しさと緊張感を生んでいる。主人公は好きじゃない。あくまで事実…
CIAが拷問してたのは興味深いが、話は地味で演出は一本調子、尺は無駄に長くて段々辛くなる。また主人公が全然有能に見えず(大発見は大体他人)、好きにもなれない。上司に「あなたはパキスタンとアルカイダを…
>>続きを読むビンラディンを追う10年間のCIAの執念の実話ベース映画😄
テロの爆音により日常を破壊される恐怖😵💫
見つからない焦燥感と苛立ち、僅かな糸を手繰り寄せるサスペンス😚
テロリストの首謀者を追い詰める…
怖かったけど面白かった。これがテロ時代の戦争か。
ただこれは、あくまでアメリカの語るナラティブであり、CIAを英雄視するのは留保したい。もちろんビンラディンの行ったテロは許しがたいし、この先の被害を…
全体的な派手さはないよ、突然来る爆破テロの恐ろしさを浮き彫りにしてきます。
ボーダーラインとは少し似ているが違う重々しさや怖さ。
淡々と重々しい。作戦中の軍隊さんたちのあんだけ人を撃っといて、子…
最後の突入演出が好物過ぎた。結果は知ってるはずなのに緊張する。
地道な諜報活動描写によって、長年にわたり目立たない手法を徹底して追跡を逃れ続けるビンラディンの狡猾さが表現されていた。
マヤの目的…
「私のために殺して」
憎しみ美談作品
…憎しみは何より力になる
…韓国の“恨”も同じ
…“愛”を説く聖書を基に建国された国の話←理想(理念)と現実は違うけどね
…移民も多いし、ネイティブアメリカン…
ビン・ラディン捕獲に人生のすべてを賭けたCIA女性分析官マヤの静かに燃える執念に終始惹きつけられる。
通話所をめぐる地道な情報戦から一転して特殊部隊が暗闇を突く終盤の圧倒的リアリティ。
ハラハラする…
Jonathan Olley ©2012 CTMG. All rights reserved.