Disney's クリスマス・キャロルの作品情報・感想・評価・動画配信

Disney's クリスマス・キャロル2009年製作の映画)

A Christmas Carol

上映日:2009年11月14日

製作国・地域:

上映時間:97分

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • クリスマスの魔法で人が変わる様子が感動的
  • ホラー要素がありつつも、教訓が込められたファンタジー作品
  • ジム・キャリーの演技が素晴らしい
  • 豪華なキャストで、映像も美しい
  • 金にとりつかれた生き方は虚しいというメッセージが心に残る
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『Disney's クリスマス・キャロル』に投稿された感想・評価

たむ
3.5
話はほんまに大好きやねんけど、この映画の顔ほんまに怖すぎる笑笑

ドナルドのやつ見たほうがいいかも
もも
3.4

モーション・キャプチャ技術を使って制作され、キャストは演技に熱中してる時にも基本姿勢の「Tポーズ」をされられたとか😆

ジム・キャリーが1人7役!👏

個人的には実写版の「クリスマス・キャロル」が好…

>>続きを読む
映像的には面白いけど話は腹立つくらいつまらないね!
でもいいのさ、クリスマスなんだから!
メリークリスマス!(6月)
3.9
このレビューはネタバレを含みます

寒色と暖色を巧みに使い分けている映像が魅力的で、疾走感あふれる描写も目で追いかけたくなる。ポーラーエクスプレスと同様、監督のクリスマスに対する愛が存分に伝わった。題材から多少の説教くささを感じるもの…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
3Dが綺麗で、リアル、結構ホラー要素があってびっくりした。最後のおじさんのはしゃぎ用が面白かった!

パッケージのクリスマス感に惹かれて購入。でも、実際はホラー要素が強めでびっくりしました…。

フルCGのモーションキャプチャーという最新技術はすごいけれど、人の質感がリアルすぎて、個人的にはちょっと…

>>続きを読む

未来の精霊が一番怖かった。影だけで対話できず、ただただスクルージの未来を見せていくだけ。だれも惜しまない、悲しまない死。死んでせいせいした、という声ばかり。さすがにドケチじいさんも自分の死に様を見て…

>>続きを読む

⑴【原作には「クリスマスを祝うやつは心臓にヒイラギを突き刺して死ぬべき」と書いてある】

「クリスマスがたわごとですって、おじさん!」と聞き返した。「どういう意味なんです? 僕にはわかりませんよ」

>>続きを読む
sky
3.7
面白かった。
映像が美しい。3人の精霊がわかりやすい。原作ではアクションはなかったかな。
オチが原作と少し異なるのが少し微妙。でも良かった。
吹き替えでみると、訳が微妙。難しいね。
さ
1.9
あのさ、映像の質感がバイオハザードすぎんのよ
ホラーなんだよこれ

あなたにおすすめの記事