完走した感想ですが、1人でイヤホンつけてみましょう。絶対だぞオジサンとの約束だ
ゲームのライフイズストレンジのクロエっぽさのある女の子だなって気分で視聴
想像の20倍はラブシーンあった・・
それも…
「人間の顔のもつ弱さ」という言葉が印象に残った。
少しずつ癖のある顔立ちの登場人物たち。その中で人が愛し合って心の世界をつくっていく。
ありのままの色々な表情が見れたことが最高だったな。
私はア…
2013のカンヌでパルム・ドールを受賞し、さらに異例の判断として監督だけでなく主演のアデル、レア・セドゥ二人にも同時に授与されている。
アブデラティフ・ケシシュの演出は、物語を語るというよりも、時…
主人公アデルがレズビアンに目覚める。満たされた日々が始まるが、環境変化とともに破局が訪れ、もとには戻れない。それを乗り越えて、未来へ踏み出していく。相手役を演じるのは、美女と野獣、007に出演する前…
>>続きを読むレア・セドゥ、化粧ないと年相応の顔立ちで驚いた。
性的指向を言える/言えないから始まり、同質性のあるなしなど寄り添わないカメラから絶えずふたりの帰結が微かに発せられている。彼女は哲学を教えるが、自身…
しんどいなあ。
青春の不安定さ、恋の煌めき、無性な寂しさ、不安、執着、いろんな気持ちが入り混じって揺らめいていた。
エマは結局、他の人に心変わりしていたのなら、アデルをあそこまで執拗に責める必要はな…
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