頭の中で感情たちが互いを理解する物語。人格を形成する要素として記憶は大事で、それに付随する感情も大事! でもそれって、何色なのが適切なんだろう。。ということに気付かされる。
喜びの暴走っぷりが少し…
ウズベキスタン旅行の帰りの飛行機にて。2026年初映画。大傑作だった。「思い出」「記憶」に関する作品ということもあってか、別にクライマックスでもなんでもない普通のシーンで何度も涙腺がゆるんでしまった…
>>続きを読むめちゃくちゃ良かった。冒頭の、生まれて最初にママとパパを見た時に生まれた感情がヨロコビという時点でもう泣いた。
平均評価3.7!?ええ!?なんでぇ!?
大人こそグッとくる映画じゃないだろうか。ディ…
感情がキャラクターになっていることで、ライリーとその仲間を観ているような感覚になった。思い出が忘れられていく瞬間や、「悲しみ」の必要性を知るとすごく切ない気持ちになり、ちゃんと泣けた。
忘れてしまっ…
授業のプレゼン資料として久々に見た、この映画のマイナス点が分からないぐらい毎回感動する。今回は映画の趣旨を理解するのを目的に見たから、ヨロコビのライリーを愛するあまりにほかの感情をよく思っていないと…
>>続きを読むライリーの場合はヨロコビだったけど、人によって司令塔のリーダーが違うの面白かった。このことからも、ヨロコビ=良い、カナシミ=悪い、では無いってことがわかる。あくまでも性格の傾向であって(個性)、バラ…
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