恐竜と少年が心を通わせる映画だと思ってたけど、アーロの成長と家族愛の話だった
怖くてもいい、戦うんだってお父さんの教えで自分の弱さを認めて立ち向かうのなみだ
少年は会話できなくて恐竜たちが会話し…
◇5段階評価◇
みやすさ…5
ストーリー性…4
引き込まれ度…4
リピート性…4
個人差…2
〝監督 ピーター・ソーン は、幼い頃に観た ダンボ の「ベイビー・マイン(Baby Mine/私の赤ち…
ティラノ父の「恐怖を感じない者は生きてはいけない」の話も含めて、思ったよりしっかり弱肉強食の話だった。
パパが死んだことで一時的に少年に憎しみが向かうことはあれど、自分のせいでという意識にならなかっ…
愛・成長といったありきたりなテーマだけど、大自然の雄大さ、弱虫の成長や絆の素晴らしさを素晴らしい作画・音楽で表現した作品。
観始めた時は正直ボロボロ泣くとは思ってなかった…!誰かにオススメしたくな…
めちゃくちゃわかってた結末だけどそれでも涙無しには見られなかったーーー߹𖥦߹何よりもへなちょこアーロが出会いを経て成長する姿が感動すぎるし出会う人(?)たちがとても今の私にぶっ刺さる言葉をくれたから…
>>続きを読む心優しい恐竜が少年を守るストーリーかなと思ってたらほぼ逆だった。
臆病な恐竜を少年が守るストーリーだった。
アーロも可愛いけど、特にスポットがかわいい!
可愛いほっこり系かと思ってたら感動系で、弱…
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