かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたち~の作品情報・感想・評価

かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたち~2013年製作の映画)

上映日:2014年02月08日

製作国:

上映時間:114分

3.7

あらすじ

『かみさまとのやくそく~胎内記憶を語る子どもたち~』に投稿された感想・評価

Tesoro

Tesoroの感想・評価

3.5
【短文メモ(感想)】
なるほど、興味深い話がたくさんあった。
でもなかなかにクセが強かった。

【評価基準】
5:マイベスト、号泣、鳥肌
4:おもしろい、泣ける、感動する
3:ふつう
2:イマイチ、微妙
1:つまらない、途中で断念
MiMPi

MiMPiの感想・評価

3.6
これ昔、上司に連れて行ってもらった。
あんまり刺さらなかったかな。
よく聞く話ばかり、、
けど、胎内記憶の話はすき。
kokoko

kokokoの感想・評価

-
インナーチャイルドとの対話・開放。
なかなか興味深い映画だった。
みさき

みさきの感想・評価

4.0
内容は単調なインタビュー形式だが
こんな現実もあるんだと。
妊娠中に見たい作品。
個人的には胎内記憶、前世を信じてるのでとても良かった。
わたしはこうゆうの大好き
こんなに生まれてよかったな

映画館でひっくひくしながら泣いたの覚えてる
私もお腹の記憶話してたらしい
それくらいでいいやん〜
海賊K

海賊Kの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

久々に仲間と見た。すみれちゃんの「かみさまは小学5年生」を読んでからだとまた違った見方ができた。

親が気づいたボタンを嫌いな子どもの前世がアウシュビッツでの記憶。
パラサイコロジー超心理学を研究する大人と子どものやり取り。

戦争を止めに伝えに来た話題の神様の生まれ変わりなすみれちゃん。

池川先生の仮設である自分の人生自分で選んで決めてきてるということ。

どれも本当だったとしたら非常に面白い世界の仕組み。

さて、我らはこれにどう立ち向かうのかが問われていますね。
リナ

リナの感想・評価

3.9
共感する気持ちが1番大切。
難しくないはウソになるけど、一歩踏み出せて良かったな。
まだまだ学ぶことだらけだけど、明日からも頑張りたい。
I

Iの感想・評価

3.5
興味深い映画だった。それが現実的に本当かどうかではなく、本人にとって本当かどうか。真実かどうかでなくて、信じるかどうか、何を信じるべきか。
もし知り合いで子どもを持つという時に勇気を出して進めたい映画。
人間の気持ち、真心、気遣い、想いってほんとうに不思議。科学的に証明できないけど、絶対何かある。
samiam

samiamの感想・評価

3.5
もしかしたら怪しい話しかなと心配していたが、そうではなかった。子供達が記憶している、または本人達がそう記憶している様に信じている、産まれる前、胎内、若しくは前世(一人)の情景を語る子供達とそれを調べている産婦人科医と大学教授のドキュメンタリー。この二人とも怪しい感じはなく、現代の科学では説明できないことを真摯に調査、研究しているように思えた。また、子供達もわざわざ造った話しをしているようには思えなかった。単なる夢で見たことを、見たことのように記憶してしまった可能性は有るが。。。
いずれにしてもとても興味深かった。
かみさんは、長く保育園に勤めていて、何も新しい話しではなく、園では普通に聞く話だと言うのだが。。。
ただ、ホロコーストのことらしい記憶の話しをする少年のことは私達二人とも驚いた。
wizzsoda

wizzsodaの感想・評価

1.3
うーん、期待が大き過ぎたのかもしれません。
胎内記憶を否定するものではありませんが、この映画の中で語る子供たちの言葉はなんだか、しっくり心に響いてきませんでした。
池川医師の著書を何冊か読ませて頂き、本からは感銘を受けていたので残念でした。
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