慕い の物語だった。女性的な話。生涯なんて絶対性は無いけれど、寧ろ無い故、生まれる感情だったりでドラマを作っていた。好きはあれど、恋に生きていない千佳が対比表現としても、これからのすずの選択肢として…
>>続きを読む海街diary――最後に残るのは、縁側の風かもしれない
海街diary は、不思議な映画だ。
観終わったあと、「何が凄かったのか」を上手く説明できない。
大きな事件が起きるわけでもない。
劇的な…
やっぱ是枝監督の作品はいい
あの静けさの中で物語が進んでいく感じ
穏やかでいつも自分もその世界に入りたいと思う
鎌倉のあの家実際に住んでみたい
縁側のある家すごく憧れる
姉妹ならではのみんな個性豊か…
最近、穏やかな邦画の良さがわかってきた気がする。
傷があっても生きていける。
帰る場所があって、待ってる人がいて、
日常が1番幸せなんだよーって感じね。
穏やかにありのまま。
笑ってあったかく…
うちのじいちゃんの葬式かと思った。
親族は一人も泣いてなくて、どちらかというと知らない人がたくさん来て泣いてた。
映画としてはイマイチだなあ。
綾瀬はるか、長澤まさみ、広瀬すず。
役者として強すぎ…
雰囲気がとても良かった!私もこの女子寮に暮らしたい
働いて、カレー作って、梅をとって梅酒作って、浜辺を歩いて
大きい古い家と海の近くはもう一生住むことがないだろうなぁと思うから憧れる
ブラッシ…
「海街diary」製作委員会