この映画がアメリカの映画なのかは知らないけど、アメリカっぽいなと感じた。
幸せは身近にあるというのは、それはそうなんだろうと改めて感じさせる点ではあるけれど、誰しもが幸せになる義務を課せられているの…
"幸せとはありのままの姿で愛されること"
"話を聞くことは愛をしめすこと"
よかった
身近なことと一番傍にいる人と向き合って自分が立っている場所を認識すること
感じるってことなんだな
無感情になろ…
また観たくなる映画に出会うことは稀だ。また、というより、何度でも。本作がその一本となったのは最大のしあわせ。もう既にこの映画を観ることが最初のしあわせの始まりだった。幸せがいっぱい詰まった宝箱のよう…
>>続きを読むライフに少し似てる
中年の危機なのかな、幸せへの探究と大義名分言ってるけど
恋人が許してくれるからって浮気はちょっと…やる気満々やん
国を転々としていろんな価値観に触れて
手元にある幸せの価値に気…
“聞くことは愛を示すことである。”
主人公が旅のノートに記す“幸せとは〜である”にはいくつか共感するフレーズはあったが、女好きの陽気なおじさんが旅をしてまで幸せを探す必要はないと思った。旅に出なく…
人はみんなしあわせになる義務がある。
精神科医のヘクターは、
美人でしっかり者の恋人クララと一緒に、
ロンドンで何一つ不自由のない生活を送っていた。
しかし、
毎日患者たちの不幸話を聞き続けてい…
Construction Film. 2014