ワンシチュエーションで、電話の「音声」のみで進行する作品としては、デンマーク映画の『THE GUILTY』(グスタフ・モーラー監督, 2018年)に似ている。
しかし、『THE GUILTY』のほ…
トム・ハーディ、車の中でのワンシチュ物
昼でなく夜のハイウェイ
車窓が気にならないからトム・ハーディと音声に集中できる
大切な仕事の前夜、家庭ではサッカー観戦で盛り上がる予定だったアイヴァン
それ…
辛ぇ〜〜
まじでトムバーディーが運転している絵しか無いワンシチュエーション映画。だけど何故か見てられるストーリーとトムの演技力。
あんなに仕事に責任感あるのにそれを捨ててまで浮気相手の出産に向かうの…
夜の高速道路を走りつつ、電話だけで物語が進んでいくワンシチュエーションムービー。
仕事で信頼を積み重ねてきた男が一度の過ちの責任を取るべく下した決断に翻弄されていく。
朝になってこれまでとは全く…
完全に車内の会話だけで完結しているワンシチュエーション映画。トム・ハーディの単独演技が圧巻。主人公の決断には賛否両論色々あるかもしれないが、そういうことに固執してしまうことって誰しもあるから理解でき…
>>続きを読む原題が『Locke』であるように、主人公の思考・行動が亡き父に支配されているという血の呪いの物語であるところ、このような邦題がつけられているので我々日本の鑑賞者は作品の本質から一歩遠ざけられた場所を…
>>続きを読むどうにも取り返しのつかない"ミス"を何とか取り返そうとするトム・ハーディ。
車の中で電話のシーンだけなんだけど、けっこう面白い。
結果オーライみたいな感じで終わるけど、最初から破綻してるんだよな…
わたしはトム・ハーディの演技がめちゃくちゃすき、という前提の上、すごく好みの映画でした。
トム・ハーディ演じるアイヴァンという男が、とある目的のために夜のハイウェイで車を走らせつつ、数名の人物と電…
©2013 LOCKE DISTRIBUTIONS, LLC ALL RIGHTS RESERVED