なんだこの全体に漂うしっとり感は
原作はパトリシア•ハイスミスなのね
レズビアン映画として名高い本作だけど、正直全然ハマらなかった。マジでキャロルの気持ちが読めない。ケイトブランシェットはいい女す…
キャロル、狡いなぁ
2015年公開なんだね、もっと昔の作品だと思ってたから割と最近で驚き
主演の2人が素晴らしいのは勿論なんだけど個人的にはゴッサムで好きだったコーリーマイケルスミスがここでも不穏な…
全く1mmも刺さらなかった。
勘弁してください。
終始ただただ眠っ眠っ、、、眠いっ!
レズ恋愛だからとかじゃない。
好きなルーニーマーラでさえも
彼女の秘めたる良さが全然出しきれてない。 彼女の潜…
2人の関係について空想の話や精神的な病のような扱いをしていて、レズビアンという存在の否定すらされていないことに時代という穴を感じた。
同性愛について男女差はないように感じるが、この作品の女性と女性と…
今こそ自由に恋愛できている時代だけど、この時代は法律までもが関わってくるほどの固まった固定観念が生きづらさを与え、現代にも繋がってるのだろうと感じた。
人を愛することは素晴らしいことだけど、男性が恋…
ケイト・ブランシェットさまさま。
何年も前からこの作品の存在は知ってたけど洋画に抵抗があった私は今になってようやく視聴。キャロルのオーラが半端ないのに対してテレーズの清楚な少女感が本当にマッチしてて…
リッツで向き合うシーン、Brief Encounter のオマージュかと思った
過去の友人が邪魔してくるところや肩に手を置くところまで一緒だなって
観れてよかったと思うけど、自分にはそんなに刺さら…
(c)NUMBER 9 FILMS (CAROL) LIMITED / CHANNEL FOUR TELEVISION CORPORATION 2014 ALL RIGHTS RESERVED