本当に余韻がすごい...。また一つ大切な作品ができた。ままならない時代の中で自分を貫き、逃避行を決行する二人。非日常的なのに登場する女性たちの存在がこんなにも安らぎを与えてくれるのは何故だろう。お互…
>>続きを読むキャロルめろぃ💧自分勝手ではあるけどそれすらキャロルの魅力になっている💧
大豆田とわ子と三人の元夫 國村真のセリフを思い出した「誰だって心に穴を持って生まれてきてさ、それを埋めるためにじたばたして生…
キャロルの妖艶さ、テレーズのあどけなさ。
相入れないようだけど、偶然の積み重ねで恋をして。
同性愛の映画でこんなに美しい作品があったのかあ…
ファッションも可愛いし、何よりレトロアメリカ。
目で楽し…
約1ヶ月前にみた。ずっーーーーーーと前から存在は知ってたけどやっとまた 全体に暗かったけど確かにこの時代のChristmas🎄の感じと同性愛嫌悪と2人の美しさが感じられた映画だった映画みる前からケイ…
>>続きを読む愛や美などの概念を弄(もてあそ)ぶのではなく、またその感覚に埋没するのでもなく、愛や美が自ずから発露されていった先には、誰でもこの2人のような関係を結ぶことになるのかもしれない。
そのため異性愛者…
妻に浮気癖があるので、子供の親権を父親に譲ったのはいいと思った。
よくゲイの方が偽装結婚をして子供をもうけるというが、その逆のパターン。同性婚でも子供が養子や代理母のような形で設けられればいいと思…
最高なクリスマス映画。
おそらくどんな話だったかは忘れるのだろうけど、あの一目惚れというか、テレーズがおもちゃ屋さんでキャロルに惹かれるシーンは忘れないのかなと思う。
心に残るシーン。
キャロル…
なんか、難しかった
美しい映画であることは認める
言葉による問いかけや確認がなくても、おたがいに相手への思いが伝わってしまうような瞳の表現力もすごかった
ストーリーがなんかあんまだった
離婚が…
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