すっごい登場人物が少ないな
考えてみないと話が分からなくなる系かと思ったけど、意外に大丈夫かも
いやわからない
時間を越えて何かをするってなるとこういう事しか出来ないのかもしれない
私はニワトリだ…
2026年245本目
SF小説の大家ロバート・A・ハインラインによる短編小説「輪廻の蛇」を、イーサン・ホーク主演で映画化。時間と場所を自在に移動できる政府のエージェントが、凶悪な連続爆弾魔を追うた…
バーテンダーも、爆弾魔も、彼氏も、赤ちゃんも、全員が自分。それゆえに、すべての出来事の責任は自分へ。この「宿命」の部分が強調されていたことが印象的だった。いつの段階でこのループが完成されてしまったの…
>>続きを読むあらすじからして、これは
結構集中しなきゃいけない系の
作品だなと身構えて鑑賞したけど、
なかなか良くできていました。
正直、あるシーンで爆弾魔の
正体って○○○だな……?って
何となく察してしま…
これ、面白いぞ!!!
登場人物が少ないので話は大体読めるんだが、伏線回収がパズルみたいに綺麗にハマっていく感じが気持ちいい
どんでん返しではないので注意
「卵が先か鶏が先か」のパラドックスを大規模に…
※感想無記入レビュー🙇♂️🙇♂️🙇♂️
✒️作品情報
『プリデスティネーション』は、2014年のオーストラリアのSF映画。
ロバート・A・ハインラインによる短編小説『輪廻の蛇』が原作。
…
© 2013 Predestination Holdings Pty Ltd, Screen Australia, Screen Queensland Pty Ltd and Cutting Edge Post Pty Ltd