とにかく森山未來さんの演技力がすごい。やばい。怖すぎる。本物の殺人鬼にしか見えなくて背筋が凍る。
実際に無人島に滞在して役作りをしていたということにも役者魂が垣間見えて震えた。
内容が重すぎて、…
生々しさがすごいし、トラウマシーンが多い
まず森山未來の演技がトラウマ級…
2回目見れない。怖すぎて
あと沖縄の広瀬すずのシーンもトラウマ
でも米軍基地の問題知らなかったし、調べるきっかけとなっ…
記録。怒り
李相日監督。
初めは何者かに夫婦が殺された遺体が映されててそして1年後犯人がまだ逃走していて、犯人の顔が似ている3人が出てきて一体本当の犯人が誰なのかだんだん3人の行動が怪しく見えて来る…
夜見始めたんだけど怖くて途中で止めて朝見たWWW
同じ属性の酢顔?と呼ばれる方々が3人もいらっしゃって面白かった(*^^*)
見ていられないシーンがあったけどそれがなかったらこの緊張感は生まれなかっ…
苦しすぎる。あまりの多くの苦しみの詰め合わせみたいな作品でした。
1つの殺人そしてその捜査においてある意味関係な人がそしてその1人の周りの人間が苦しい思いをする。そしてもちろん犯人の周りにもそのさ…
洋画派だけど邦画を観始めると
色んな作品を観てしまう中、
人の感情について考えられる作品だった。
何故だか突然涙か流れた。
同情された
同情してた
信じてた
信じてあげられなかった
決めつけてた
自…
3人の容疑者のそれぞれのストーリー、展開、結末があってそれぞれの”怒り”が表現されていた。裏切られる怒り、自分自身に対する怒り、そして単に自然に発する自分勝手な怒り。ぐちゃぐちゃにならず綺麗にまとま…
>>続きを読む殺人事件現場に残された怒という文字。
犯人像から
出演者の3人とも疑わしい。
その3人の日常がかわるがわる
映し出される。
この中に犯人はいるのか
誰なのか
そうだとしたら周りのものは
危険…
(C)2016映画「怒り」製作委員会