『国宝』はまだ観てないけど、李相日監督を体験しておこうと思い視聴
キャストはオールスター
それでも白けないのは、徹底してオーラは出させない、ドヤらせない演出
マジで難しそうな役ばかり
沖縄の…
李監督と吉田修一の国宝と同じタッグと知り気になったので視聴。
八王子で起こった夫婦殺人事件の容疑者は1年逃亡中で指名手配されていた。
3つの軸で話が進んでいくがそれぞれの3人が指名手配犯に似ている…
「怒り」とは。「信じる」とは。
「怒り」には2種類あると思う。
他人に対する怒り、自分自身に対する怒り。
その単純な2つに「信じること」や「疑うこと」が絡み合うから人生は難しい。
そもそも信じると…
なんとなくしかわかっていませんが感想(箇条書き)
それぞれ違う場所で違う人たちの話が展開していくので、顔も似てるし、途中まで誰が犯人なんだ!!と思ってドキドキしてました。一人普通のフリしてとち狂っ…
過去鑑賞してますが、また結末を忘れているので再度鑑賞しました
主役級3人が、みんな怪しくて、場面が3カ所次々変わるので、ちょっと……という感もありました
犯人の指名手配写真が、本当に絶妙によく出…
久しぶりに見たら、辛く苦しくなってしまった。2時間40分があっというまに感じるテンポのよさ。3人の容疑者のそれぞれの背景と、音声と画面の切り替えが本当にテンポ良く、続きがどんどん気になってしまうおも…
>>続きを読む国宝と同じ吉田修一原作、李相日監督なので鑑賞。
昨日途中まで観て、今日早朝から再開。
いやー朝っぱらから観る映画ではないね苦笑
最後まで、どの人が犯人?と緊張しながら観た。こうだろうと思いながら…
観なければ…とずっと思っていてようやく。
俳優陣の流石の演技力で観る方も力が入ってしまった…
絶妙な指名手配犯の写真とこの3名。すごい。
最後に壁の「怒」の字が出てくるまで本当に誰が真犯人だかわから…
勇気出してやっと鑑賞
日本のアンダーグラウンドをよく再現されているが、性的マイノリティについて、かなり思い切った表現をされたなという感想
この作品の女性の描写では、地位の低さを強く感じる、肉体的…
(C)2016映画「怒り」製作委員会