なんとなくしかわかっていませんが感想(箇条書き)
それぞれ違う場所で違う人たちの話が展開していくので、顔も似てるし、途中まで誰が犯人なんだ!!と思ってドキドキしてました。一人普通のフリしてとち狂っ…
過去鑑賞してますが、また結末を忘れているので再度鑑賞しました
主役級3人が、みんな怪しくて、場面が3カ所次々変わるので、ちょっと……という感もありました
犯人の指名手配写真が、本当に絶妙によく出…
久しぶりに見たら、辛く苦しくなってしまった。2時間40分があっというまに感じるテンポのよさ。3人の容疑者のそれぞれの背景と、音声と画面の切り替えが本当にテンポ良く、続きがどんどん気になってしまうおも…
>>続きを読む国宝と同じ吉田修一原作、李相日監督なので鑑賞。
昨日途中まで観て、今日早朝から再開。
いやー朝っぱらから観る映画ではないね苦笑
最後まで、どの人が犯人?と緊張しながら観た。こうだろうと思いながら…
観なければ…とずっと思っていてようやく。
俳優陣の流石の演技力で観る方も力が入ってしまった…
絶妙な指名手配犯の写真とこの3名。すごい。
最後に壁の「怒」の字が出てくるまで本当に誰が真犯人だかわから…
勇気出してやっと鑑賞
日本のアンダーグラウンドをよく再現されているが、性的マイノリティについて、かなり思い切った表現をされたなという感想
この作品の女性の描写では、地位の低さを強く感じる、肉体的…
「他人を見下すことでギリ保ってた」
っていうセリフが忘れられん。
ずっと考えてる。
鑑賞日から半年経ったのに😖
自分もそうなるかもしれん、
てかすでにそうなんかも、とか。
何が、どこからが見下…
(C)2016映画「怒り」製作委員会