昨日見た『ゴジラvsキングギドラ』に乗じて、公開時以来に見返した。約2時間、退屈はしないものの表現のあり方には大きな疑問を持った。もっというと、果たしてこれは映画として成立しているのかと思った。
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巨大不明生物が出現し、日本が未曾有の危機に陥る。
──という、いかにも怪獣映画の体裁を取りながら、
この映画が本当に描いているのはゴジラではなく、日本のシステムそのものだ。
会議、会議、また会議。…
日本のゴジラの凄さを知った。
海外の『ゴジラvsコング』て観たのが初めてのゴジラだった。
確かに迫力が凄かったし、インパクトはあった。しかし、『シン・ゴジラ』を観た後だと、ただの怪獣というもので留…
在来線爆弾最高
知っている町がゴジラに踏み荒らされていくの楽しい
蒲田くんが思ったよりキモめ、エラから赤いの出さないでほしい
作戦実行中のもろもろの連携取れすぎてて怖い
竹野内豊、高橋一生、長谷川博…
本作を鑑賞して感じたのは、ゴジラという存在が抗いようのない「巨大災害」の象徴として描かれたのではないかということです。1954年の第一作は「戦争の記憶」を呼び起こすことにより平和の尊さを再認識させ…
>>続きを読むなんか夢小説みたいな内容だった…
右寄りでしたね、、政府を皮肉するようでいて、あまりしていない…
庵野に求めていた崩壊感はみれたので良かったです
せりふのわざとらしさはまぁ、アニメや漫画を実写で再現…
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