これもやたらと引用されてきた邦題。
男3人がかりで何やってんだか感。
でもこのアイデアが羊たちの沈黙なんかに受け継がれているのだろう。
やっと人形が出てくる真ん中らへんまでがだいぶ退屈であくびが出る…
密室サスペンスの名作。
麻薬を隠したぬいぐるみを巡って犯罪者たちが盲目の主人公の家へ侵入してくる。正体に気づいてない主人公は無事にこの修羅場を潜り抜けられるのか。
ぬいぐるみの危険さも価値も知らな…
初見
冒頭15分の、これから面白い映画が始まるぞというワクワク感がピークだった。
ワンシチュエーション物だから仕方ないけど、途中吉本新喜劇のように代わる代わる登場人物が家を訪れるシーンは、さすがに…
スージーが音で三人の策略に気づくシーンで鳥肌。最後の方とても勇敢だった。電球全部壊して真っ暗にすれば盲目のスージーと同じ条件下での戦いになるのか。タイトルの「暗くなるまで待って」ってそういうことか。…
>>続きを読むよく出来ている。
でもオードリーのキリキラした様子が観たい私にとってはスコアは低めかな。
1960年代後半ぐらいから、映画はリアリティを追求するようになった。
おとぎ話のようなストーリーがなくなって…