黄金のアデーレ 名画の帰還の作品情報・感想・評価・動画配信

黄金のアデーレ 名画の帰還2015年製作の映画)

Woman in Gold

上映日:2015年11月27日

製作国:

上映時間:109分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「黄金のアデーレ 名画の帰還」に投稿された感想・評価

とし

としの感想・評価

3.0
難しくなりそうな話を余分なところを削ぎ落として短くてわかりやすくなっている。そしてキャラも明確でとても楽しめた。
映画は好みがあるのであまり人には勧めないのだが、この作品は大切に思っている人たちに強く勧めてしまった。
mana

manaの感想・評価

3.9
大好きなウィーンの街とクリムトの絵が何度も出来てそれだけでも大満足。
いつかニューヨークにアデーレの肖像画見に行きたいな
すのう

すのうの感想・評価

3.1
すごくいい映画だった!と思ったことは覚えているのだけど、数年経った今、内容が断片的でほとんど思い出せないです💦
いい映画だったことは覚えているのですが・・・
fm

fmの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

伝記戦争ドラマ
歴史 ホロコースト

叔父フェルディナント アデーレ
マリア 姉ルイーゼ

弁護士ランディ
記者フベルトゥス


3.7 ミケランジェロの暗号
no

noの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

序盤のマリアうざすぎでしょ
ただほんとに絵画が返還されてよかった
クリムトといえば『接吻』のイメージが強いが、『黄金のアデーレ』もまた見事で美しい
Riy

Riyの感想・評価

3.8
名画を巡る歴史のエピソードを、ヘレン・ミレンが静かに熱く語ってくれる上品な仕上がりの映画。
二人の青年たちも紳士なところもとっても心地良い。
言うまでもなく、クリムトの作品は素晴らしい。
この作品にこんな背景があったんだ!っていう新しい発見でした。
ヘレン・ミレンもライアン・レイノルズもはまってると思う!
グスタフ・クリムトが描いた「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I」の所有権をめぐるものがたり。
YY

YYの感想・評価

4.0
綺麗な描写や登場人物の信念に感動する一方で、自身の平和ボケを痛感し、鑑賞後襟を正したくなる映画でした。
散歩がてらNeue Galerieに足を運んでみよう。
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