感想やストーリーは前編と同様。
要点は
・たった1週間しかなかった昭和64年1月に起きた誘拐事件が未解決で終わり、15年の時を経て、その模倣的な事件が起き、真犯人を逮捕する為に刑事、被害者遺族、記…
前編と後編に分けるほどの内容だったのか。二部作にして高評価だった試しがないように思うのは私だけか💦
警察広報課とマスコミの攻防が、ちょっと幼稚すぎるように見えて、もっと建設的に話し合いはできないもの…
前後編とも細部にわたりキャスト豪華、数分出る役にこんな人あんな人。
新たな誘拐事件、驚いて「えー」と声出したの2回。
相変わらず自分ファーストのお偉いさんに振り回されてる県警、自分のポストのこと…
声を頼りに犯人を見つけ出す父親の執念。
いつまで経っても被害者は事件が起こった日で止まってると思うと心が痛い。
解決したら進むのかと言われると難しい問題ではある。
親は、子どもが1番大事だと分かって…
ハローページをひとつずつ
昭和の父親の執念
緊張感のある展開の中で
ヘリウム切れた吉岡秀隆の変な声
二課長柄本の無能ぶり
ここだけは緩みました
狂言誘拐することで犯人をあぶり出せたけど、警察はい…
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