起きいくことの不条理さ
しかもそれが不意や偶然ではなく
とある個人、話の通じる人間の意思によってもたらされるという極めてありふれているテーマを淡々と描いていると感じた
家族は各々であり、他人ではあ…
グザヴィエ・ドランの映画を観たくなって。
んんん。ずっとしんどい。これは退屈なのではなくて、ずっとしんどいってことなんだな。何回か止めたり邪念が入っちゃったけど。流石の名優揃いで眼福ではあったけど、…
良い映画でした、顔‼️顔‼️顔‼️クローズアップ‼️
苦しいという言葉で片付けるのもアレですが、それぞれの気持ちを考えるとなんとも言えず、、あと、うるさい‼️
家族というものは難しい
そして「…
レア・セドゥ観たさに鑑賞
内容はシンプルで分かりやすいのに家族全員がお互いの顔色を見過ぎで進まないし、家族としての会話がままならない
唯一、母親だけが子供たちみんなをそれなりに平等に見て会話でき…
2026/8/13
みんなちょっとずつ嫌な感じなんだけど、兄がダントツで嫌な奴。せっかくの帰省で全員の嬉しい気持ちが空回りしているのはどこの国でも一緒なのか。と思っていたら空回りじゃなかった。車の中…
「家族なのに会話が通じない」がものすごくリアル。みんな話しているのに、誰も相手の話をちゃんと聞いていない。この噛み合わなさが怖いくらい上手い。主人公ルイの表情だけで感情が伝わってくる。言いたいことを…
>>続きを読む©Shayne Laverdière, Sons of Manual