泣いた
2人が監禁から脱出するのは序章で、ストーリーの要所はその後の生活に詰め込まれている。子の母依存の克服・環境の変化への適応、母の度重なる他人からのストレス・監禁生活が及ぼした精神状態・自殺未遂…
彼にとって“へや”が世界の全てだったから、外の世界の広さと同時に怖さも感じたんだろうな、、出られたらハッピーって言ってたのに自死しようとするお母さんを見たら“へや”に戻りたくもなるよね、、ずっと2人…
>>続きを読むブリグズビーベアをみたので
思い出された作品レビューをいくつか
胸糞です、ほんとに
そして男達に対しての憤り
監禁した男
被害者女性の実の父親
パトカーを運転する警察官の男
厄介なのは実の父親…
広い世界を知ることは、本当に幸せなことなのか――そんなことを考えさせられる作品でした。
5年間部屋に閉じ込められていた親子。ようやく脱出を果たしますが、そこで待っていた現実はあまりにも過酷でした。…
7年間の閉鎖的生活。外の世界を知らない。テレビの中の人物を架空の存在だと認識してる
「テレビの人はぺったんこで色が塗ってある」
初めての外の世界を目視するシーン、ちょっと良すぎるな。カーペットの隙間…
脱出できてよかった。
精神崩壊する
インタビューの女の人イジワルすぎる
最善の選択なんて、視聴率とかそんなことばっか考えてるからに、いじめだね
人間は意志があって、色々考えてしまうし何も考えない…