キングコング:髑髏島の巨神の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『キングコング:髑髏島の巨神』に投稿された感想・評価

1944年、太平洋戦争で空戦中に南太平洋の島へ不時着し、そこで巨大な猿らしき生物を目撃したアメリカ兵マーロウ。1973年、上院議員を説得して人工衛星ランドサットが捉えた未開の島「髑髏島」へ地質調査で…

>>続きを読む


2024/06/07@home
Lynne

Lynneの感想・評価

-
US Army がクソすぎる笑 テンプレ展開とステレオタイプのオンパレードで観てて飽きる。
サミュエルエルジャクソン、よくこの役引き受けたな…
密林・巨大生物・サバイバルアクション。画作りもカッコよくて、ハラハラしたし、絶望したし、ベトナム戦争を絡めたドラマも見応えがあってすごく面白かった。コングの、道具を使ったアクションもよかった。
hgt

hgtの感想・評価

5.0

絵作りが完璧、リファレンス用に何十回も見てる
色遣いも漫画っぽい集中線の使い方も、何より構図が胸熱、めちゃくちゃ絵作りの参考にしてる
キャラを逆光で立たせてBGいっぱいに敵キャラを置くのほんと最高

>>続きを読む
コングちゃんかわいい
トムヒむきむき
撮影地がオーストラリアでクリヘムの元を訪ねたエピが好き

劇場公開時以来2回目の鑑賞。絶賛迷走中のモンスター・ヴァースの中では一番マシな作品。

シリーズを通して登場する組織、モナーク関連のドラマが全く面白くないことを除けば、クラシックな怪獣映画としては及…

>>続きを読む
映像の迫力にワクワクした

あなたにおすすめの記事