1文無しから石油会社を立て直すサクセスストーリー。
後の出光石油の前身の話し。
やはり戦時中を経験した人達は強い。
言葉一つ一つに重みや覚悟がある。
それが伝わるような脚本を書いた方に脱帽します。…
話は面白かった。面白かったけど、あれこれ過去?いつの話?ってちょっと混乱してしまった、戦争前後で考えればすぐわかることだけど、見た目で若くしたり老けさせても、あんまり変化がなかったからかなあとちょっ…
>>続きを読むフィクションを混ぜ合わせたノンフィクションって感じ。調べると実際に起きた「日章丸事件」をメインに据えて上下巻の小説を映画化。まぁ百田尚樹っぽい笑
時代背景も、戦中戦後から復興にかけての近代日本の激…
仕事も家のことも何もやる気が起きなくなって、やる気が出る映画って検索してとりあえずサブスクで観れるやつがこれだった。
本が出たとき話題になってて、途中まで読んだの覚えてるんだけど、映画ちょい薄い?…
原作は100倍熱い!
端折られ過ぎは、しょうがないんだよ。
もっと困難だったもんね!
ちょー立ち向かうだもんね国岡商店w
でも映画じゃ無理!短すぎる。
岡田准一凄かったな。
前世代、国岡が出てて素…
百田さんは天才だと思う。すごい作品でした。
機会があれば本でも読んでみたい
脚色はあるにせよ、日本の企業が、日本を、従業員を、国民を思い、頑張っていたことは、とても胸を打たれました
映画という…
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