黒木華でないと成り立たない
儚げで、けなげで、弱くて、悲惨で、軽やかでもある。
キャラクターが確立されているのに、まだまだ奥があるような主演の威力に圧倒される。
黒木華、もっと大好きになりました…
こんなに綺麗で文学的な映像があるんですね。
ロマンシスの極み。また観ます
見通しのききそうな幸せよりも、持続性のない目先のそれに救われることもある
真白(Cocco)の長台詞がとーー一ってもいい…
傑作だと思い込んでたから肩透かしだった
でも出演者全員いい
雰囲気も好き
でも最後は急にアクセル踏まれて置いて行かれたような、一気に目が覚めたらような感じで外野になってしまった。
黒木華のぼくたちの…
おっとりの七海には、じれじれハラハラさせられっぱなし。つかみどころが無くてどこか胡散臭い安室は、たまにハッとすることを言う。そして奔放で繊細過ぎる真白の痛々しさはCoccoオンリーワンだと思う。
…
奇麗
コップの海の音を耳にあてて聞くシーンがふたりの顔の造形の対比が、ふたりのパーソナリティの対比と重なってるようですごく好き
くらげが出てくるところで安易に「くらげになりたい」とか、そういうこ…
年下の女の子に影響されて観ることを決意。誰かにもたりかかりたいとか、心を満たされたいとか。
ほんとに愛があったのかな…誰でもよかったんだろうなっておもう。これって私が恋愛脳なだけ?リップヴァンウィ…
どうしても人は誰かにもたれかかりたくて、ぬくもりを感じたくて、誰かと繋がって、傷ついて、また誰かを探しに行く それが人間の宿命とも言えるのかもしれない。こんなお屋敷で生活してみたいし、ウエディングド…
>>続きを読む見た!!映画館のきがする〜
う〜〜ん面白くはある
色々Xに書き込んでるの、バカだな〜と思ってたら普通にバレててなんか愛おしかった。
AV女優と一緒に暮らし始めるシーンがあるのってこの映画だっけ?…
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