声小さくて流されやすい主人公を眺めてたら案の定酷い目に遭っててイライラした
空っぽの七海に真白が自分の場所を分け与えてもてる限りの愛を注いでくれたおかげで、自分の居場所をまた見つけることができたのか…
すっごく好き
幸せの限界……この言葉に全て詰まっている気がする。ウェディングドレス着てベッドで話すシーンは美しすぎて、一生残るな
最初は本当見てられないくらいキツかったけど、救われていったのかな、ナ…
現実そんなに甘くないっていう目にあってしまった主人公。
それからが現実なのか?そんな世界があるのか?虚構の世界?幻想か?
最後まで、答えが出なかったような気がする。
それでも、その後の彼女に期待をし…
なんだこれ〜
意味不明と言われてもおかしくないような内容だけどなんだか3時間見続けてしまった
実写なのに写実的じゃないというか、見た目は現実だけど現実味がない謎の世界を見てる感じ
おとぎ話みたい……
声の小さかった七海が劇中いちばん大きな声を出すシーン、すっごく苦しくって、でも美しかったなあ。
ベッドに横たわったときに細身のウェディングドレスを着てる真白のからだが細くて細くて、七海はふわふわと…
受け身で芯がなく、控えめな性格の七海。
彼女はその純粋さゆえに、怪しく胡散臭い安室が提案する常識外れの仕事を疑いもなく受け入れてしまう。表の社会では決して経験し得ない出来事の中で、七海は少しずつ生ま…
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