今は比較的に簡単にできる登山。
今ほど道具も揃ってない中で剱岳登頂に向かって地図を作る目的だけに登山を行う。
大きな山場はなく、ただただ辛い登山の描写が映る。
人は苦難に立ち向かうことこそ美しく見え…
山を登る上で三角点の存在は知っておくべき
登れる道を作ってくれたことに感謝
今は気軽に登山ができる時代だけど、当時は道も整備されていない分登山はかなり命懸けだったと思う
映画を通して改めて山の恐…
明治40年、地図の空白を埋めるため、
測量隊が命を懸けて未踏の剱岳山頂を
目指す。
「人は何をしたかではなく、
何のためにしたかが大事なんだ。」
柴崎芳太郎
山岳映画としての映像美が素晴らしい…
木村大作監督だからこその山々の映像がとても神々しく美しく見事だった。そして何より日本映画界に浅野忠信がいることの重要性を改めて実感。浅野忠信は90年代に日本映画を牽引したひとりだ。数々の名監督とつく…
>>続きを読む脚本がひどいのかな。だらだらとした映画。前人未到の高山に挑んだとき、頂上に平安時代の遺跡があったという話を登山をしているのでよく耳にする。映画の杖、剣は富山の博物館に展示されているそうだ。そりゃ山が…
>>続きを読む登山のYouTube大好き人間なのでめちゃくちゃ面白かった!
それと同時にアイゼンとか持ってないよね?滑落しない?ってめちゃくちゃ心配になった。
登山YouTubeは大好きだけど、絶対に登山はしな…
「劒岳 点の記」製作委員会